松本潤さんの表現者としての魅力、その2

松本潤さんの小三角の頂点の天秤座27、49度の

冥王星について考えます。

サビアン度数では天秤座28度になります。

シンボルは、「輝く影響の最中にいる男」です。

天秤座特有の様々な視点得るために頑張って

きたのですが、その意味が無になってしまうような

体験をしている瞬間の男なのです。

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天秤座特有の視点というのは、あくまでも

それぞれの個人の見方という言い方も出来ます。

Aさんにはこう見える、Bさんはもう少し違って

見えるといったような違いを大切にしてきたのが

天秤座なのです。

天秤座は風の活動サインなので基本的に、自分を

取り巻く環境の中でいかに自分を生かすか常に

考えながら行動しています。

尚且つ、違いを乗り越えるようなものも

求めてもいます。

この大切にしてきた違いよりも大事なものとは、

普通に考えたら人類愛的なものではないでしょうか?

個人のそれぞれの違いを悪い意味で無視したら

抑圧になります。

良い意味でそれぞれに違いを包む様にするならば

愛しかないと思うのです。

そんな大きな意味を内包したものが松本潤さんの

小三角の中心にあります。

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しかも、このサビアン度数28度の天秤座を

持っているのは冥王星です。

天秤座の冥王星自体は、1971年から1984年の

間に生まれた人は持っていることになりますから、

世代的な意思を表しているものでもあります。

その中でも松本潤さんの冥王星の天秤座は

サビアン度数28度であり、小三角の中心にある

ということです。

えっと言うほど大きなテーマになりますが、

松本潤さんの小三角は、結婚や人間関係の改革を

志向しているのだと思います。

政治家の様に声高に叫んだりするのではなく、

何らかの形で向き合った人との関係性の中で

ナチュラルに発散するオーラみたいなものです。

個人的なチャートのアスペクトでもそういった内容を

言葉にせずに感化していくのです。

この結婚や人間関係の新しい形を言葉ではなく、

オーラ的な力で感化していく魅力こそ松本潤さんの

磁気的な魅力になります。

その3に続きます。

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