相葉雅紀さんの頑張れる秘密、その3

あえて言えば楽しそうだからとしか言いようが

ないかも知れません。

全く新しいものを求めているので本人にも

他人にも簡単には、分からないのです。

相葉雅紀さんはそういった価値観を中心にした

希望や愛、未来を追い求めている可能性が

あります。

深い内面から生まれて来るものの姿は形にならないと

第三者は分かりませんが、行動に出て来るものから

窺い知ることは出来ます。

この様な相葉雅紀さんの火星を月と天王星がフォロー

しているのです。

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月は正確な生まれ時間は分かりませんから

牡羊座としか言えません。

よく○○座は、どんな人?とありますが、

度数でかなりキャラクターは変わってきます。

牡羊座の月をあえて言えば、素直な感情が

そのまま表に出易い人です。

無からの閃きがあるので、芸術、創作、企画等には

強いかも知れません。

魂の魅力が発揮され易いタイプです。

そういった意味では相葉雅紀さんの月は、閃き

と言う意味では、相葉雅紀さんの火星を

フォローしています。

そしてもう一つの射手座6,49度の天王星です。

サビアン的には7度になります。

これは「ドアをノックするキューピット」です。

仲間との関わりの限界を知った人が抜け駆け的に

新しいものを求めていくのですが、やはり仲間の

ためという意識を完全に失うとキューピットは

現れません。

既存の仲間との関わりや常識的なものの中には

新しい感動はないと感じているので、どうしても

常識外の行為、抜け駆け的行動をやって

しまいますが、みんなのためという気持ちが

あれば相葉雅紀さん自身がキューピットに

なっているのです。

愛がなければ、ただの裏切り行為になるという

危険な度数でもあります。

ここまで考えてきて改めて思いますが、相葉雅紀さん

という人は良くも悪くも誤解され易いと思います。

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本当の新しさに意識が向かっている人なのですが、

ありきたりでは無いために誤解されるし、周囲は

今までにないものなので理解できません。

本人も理性で考えることを拒否して、思いつくままに

素直に生きているので、周囲から「なぜ?」と

聞かれても説明は出来ません。

○○星から来ましたという作り話ではなく、新しい力や

要素を既存の世界に持ち込むような本当に

宇宙人的役割を担っているのかも知れません。

相葉雅紀さんは、実際に、土星と冥王星の

コンジャンクションを持っていいるのですが、

このアスペクトは、これまでの常識を破ることに

力を尽くすものです。

相葉雅紀さんが1982年12月24日の

午前1時30分頃から23時30分くらいの間に

生まれていたらという仮定の話を続けていますが、

その結果として相葉雅紀さんが水瓶座の火星、

牡羊座の月、射手座の天王星の小三角を持っていると

考えるとあらゆる要素が綺麗に繋がります。

しかもこの小三角の天王星は、木星とコンジャンクション

なのです。

既存のものに新しいものは無いと感じているので、

楽しみを求めて抜け出していく危うい天王星ですが、

木星とコンジャンクションをとることで、明るい未来の

ビジョンを追求する力が生まれるのです。

そしてヒューマニズム的思想という自覚がなくても

人類愛的な気持ちがとても強く交友関係は多く開かれた

明るいものになります。

天王星的要素を木星が後押ししてくれるので、

大変な状況でも希望を失うことはありません。

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