牡羊座タイプの人の自分探し、その2

牡羊座第5ハウスタイプの人で、車やバイクが

好きなのであれば、カスタムに夢中になるかも

知れません。

他人と違う自分らしい1台に仕上げようと熱意を

燃やすことが考えられます。

ベース車が分からないくらいいじるかどうかは、

チャート全体の問題になります。

牡羊座第6ハウスタイプの人で、車やバイクが

好きなのであれば、車やバイク関連の会社で

働くことを望む可能性が高いです。

あくまでも趣味ということならば、サーキットで

運転技術の訓練をを積むことも考えられます。

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牡羊座第7ハウスタイプの人で、車やバイクが

好きなのであれば、様々な内容が想像されますが、

バイク仲間を通して自分を確かめます。

誰が速いのか、どのバイクが1番と思えるのか等に

こだわりが生まれます。

それは親しい人からの影響から始まり、

そのような人間関係が絆になることで

車、バイク生活が充実していきます。

そもそも、車やバイクが好きな両親の下に

生まれる場合もあります。

牡羊座第9ハウスタイプの人で、車やバイクが

好きなのであれば、車やバイクを通して

新しいスタイルを提唱していく可能性があります。

他人に理解されるかどうかは別ですが、自分が

良いと感じるものを損得抜きで展開していくでしょう。

もっと手軽なスタンスでは、国産車よりも外車に

惹かれ易いでしょう。

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牡羊座第10ハウスタイプの人で、車やバイクが

好きなのであれば、自動車メーカーやバイクメーカーの

開発等で働くことを望むかも知れません。

第6ハウスの場合は、車やバイク関係のショップで

働くことを望む感じですが、

第10ハウスならメーカーで開発に携わるか、

オリジナルブランドを立ちあげることを

望む可能性が高いです。

牡羊座第11ハウスタイプの人で、車やバイクが

好きなのであれば、ツーリングクラブ、チーム等に

所属して車やバイクを楽しみますが、

牡羊座色が強くなると、そういったメンバーを

自ら募って新しく立ちあげるでしょう。

牡羊座第12ハウスタイプの人で、車やバイクが

好きなのであれば、こっそりと一人で車やバイクを

楽しむ可能性が大です。

孤独を好むわけではなくても、他人と一緒だと

上手く楽しめない感じがするのではないでしょうか。

一人で運転したり、走らせたり、整備する方が

自分らしくやれる感じがすると思います。

好きなものの種類を変えて、想像して頂けたら

幸いです。

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