事故物件と金運のその後

「事故物件に住むことについて 」の続編です。

明日から、天王星牡牛座の金運の第2サイクル

ですが、事故物件に引っ越した方は、骨折入院を

終えたものの、今度は、仕事を再開出来ません。

本人は、先日、会社に診断書を提出して、

出勤の伺いを立てましたが、OKが出ません。

無意識だと思うのですが新しい新月に向けて

準備とも言える行動ですが、それが新月の

二日前にくじかれています。

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働かないと暮らせないギリギリのラインで、

頑張っているので、本人も焦っています。

しっかりと体を使う職場なので、職場のOKが

出たとしても、痛みが抜けずに、本人が辛くなる

かも知れません。

少なくとも今の環境では、新しい新月のサイクルに

乗れません。

そもそも事故物件に引っ越したばっかりに、

天王星牡牛座の第1サイクルである今回の牡牛座の

新月から入院することになりました。

受け取り方、解釈、考え方は様々ですが、

避けられるものならば、事故物件には住まない方が

良いです。

家相の影響もあって、家の上下の階で争いをする

賃貸物件は、必ずそれを繰り返したりとか

家相にもキャラクターがあります。

古い物件ほど、そこに念が蓄積されて強くなって

いきます。

このような影響と正反対で、良い念の蓄積した部屋も

あります。

運が良くなるためには、そのような物件を

見付けることが大切です。

衣食住は、生活の土台ですが、自分に合った住環境を

選択することは、金運と繋がるポイントです。

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