恋愛相談で聞いておきたいことと、本気で恋する男の危険度

本気で恋する男の危険度について

書いています。

恋愛で悩んだり、誰かにそのことを

相談する時に見落としがちな部分があります。

本当に好きだから、真剣に誰かに

相談したりするのですから、

あなたが相手のことを好きなことは

間違いないですし、何とか仲良くなりたいと

思うのは、当然です。

問題は、相手の恋愛に対する価値です。

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ホロスコープを作ってみれば分かりますが、

本当にキャラクターは、人それぞれです。

仮に女性がある男性を好きになったとしましょう。

その男性は、どれくらい恋に本気に

なれるタイプなのか考えたことがあるでしょうか?

もちろん、この視点は、女性自身にも

向けられるものです。

例え話ですから、極端に書きますが、

人類で一番、恋に本気になるタイプから

数えたら、好きになった相手は、

何番目くらいの相手でしょう。

あんまり大袈裟に考えると想像し難くなりますから

実際に考える時には、周囲の人間やドラマでも

映画でも構いません。

自分なりにランキングを付けてみると

良いかも知れません。

好きになった相手が、どれくらい恋に本気になるのか

今は、目覚めていないだけなのか、

目覚めたら実は面倒な相手かも知れません。

あなた自身がほどほどの相手が好みかも知れません。

人間同士、信頼し合えれば十分と思うように

なるかも知れません。

恋は、非日常的な部分で盛り上がるものです。

現実に着地しなければ、どんどん不思議な

展開に流れていきます。

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恋のトラブルのほとんどは、お互いの

恋の本気度や元々、恋に持っている姿勢の

違いにあります。

せっかく誰かに観てもらうのなら

要チェックです。

言い方を変えれば、それは叶えた方が良い恋なのか、

そうでないものなのか、ということです。

本気で恋する男を選んだ場合は、バランスが

非常に重要です。

恋にも、仕事にも、欲張れば友情にも

同じように、本気を感じられない相手であれば

待っているのは、DVやストーキングです。

偏った愛情に対する執着は、本気の恋とは

似て非なるものです。

№1、DVタイプのパートナーを選ばない方法。

№2、支配星回帰とDV。

№3、恋愛とDV、その2。

№4、第6ハウスで考えるモラハラ。

№5、DVやモラハラから、真剣に逃げるべきタイプ。

№6、12ハウス別、男性パートナーが、突然怒り出す理由、その1。

№7、12ハウス別、男性パートナーが、突然怒り出す理由、その2。

№8、妻を殺害し埋めた銀行員の事件を通して伝えたい結婚前に確かめたいこと。

№9、モラハラ夫・DV夫を選ばない方法。

№10、恋愛とモラハラ・DVの関係。

№11、DVが好む女性のタイプと嫌いなタイプ。

№12、絶対に結婚してはいけない究極の男性。

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