金星の赤い糸の最初は羽生結弦選手、その2

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金星と赤い糸の№1、羽生結弦選手の

その2です。

金星を赤い糸の入り口にする

金星という赤い糸の扉を開いて入っていく方法

に、ホロスコープの金星を赤い糸の入り口にする

ことについて書きましたが、実際の人を

例にして考えていきます。

その2は、ここからです。

羽生結弦選手が、月と金星がスクエアという

判断は、複数の姓名判断をして、女性に

対する態度や結婚に対する傾向を考えて

総合的に考えました。

月と金星のスクエアは、贅沢な傾向があるとも

言われますが、これは金星寄りに振れた時の

解釈で、月より振れると、甘えん坊になります。

金星と絡んでいますから、甘える姿も

魅力的に映る得なアスペクトです。

羽生結弦選手の場合は、クマのプーさんを

思い出します。

金星蠍座でゴージャスな雰囲気の女性に

惹かれて、二人だけの時や結婚したら

甘える傾向があるという姿が読み取れます。

簡単に考えても、月、金星、土星は外せません。

生まれ時間が分かれば、天体のあるハウスの

要素も外せません。

ハウスを外して考えても、これら3つの

天体のコンビネーションから、羽生結弦選手の

赤い糸は、芸術家肌の女性で、繊細で

少し、ハウスによっては、かなり嫉妬深い

タイプです。

羽生結弦選手のハウスは分からないので

嫉妬深さの程度は分かりませんし、

情が深いという意味でもあります。

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自分の世界をしっかりと持った大人の

女性なので、羽生結弦選手より年上か

かなりの才能の持ち主、又は

羽生結弦選手が20代後半であれば

同い年くらいの可能性もありますが、

なにせ、オリンピック2連覇の羽生結弦選手

ですから、同じようなレベルの女性であれば

今の段階でも、上記のような自分の世界を

持った同い年くらいの女性と出会えるかも

知れませんし、もう出会っている場合もあります。

なぜなら、恋愛でも本気になると入れ込み

過ぎるというか完全主義の羽生結弦選手は、

友達から始めた方が上手くいくからです。

羽生結弦選手の赤い糸は、

芸術家肌で繊細な情の深い女性です。

ざっくり言うと、こんな感じなります。

これを入り口にして、羽生結弦選手本人が

想像を広げて、スピリチュアルな世界まで

思いを馳せていくと、無意識が自動的に

赤い糸を探し出してくれるのです。

その1は、こちらです。

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