パートナー選択の素晴らしさと恐ろしさ

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赤い糸シリーズを書く理由は、愛に対する幻想を

煽っているわけではありません。

愛があると思えるのか、そんなものはないと

感じるかで人生に感じる意味は全く違ってきます。

生きることは、日常生活に根差したものです。

愛がないと思うと、日常から切り離された

極端な世界に憧れを持つようになります。

恐ろしい事件が生まれる背景には、愛情を

肯定的に捉えられない感性が必ずあります。

そのようなことを前提にした上でも

パートナーの選択次第で、その日常生活が

豊かになったり、ならなかったりします。

以下はほんの1例です。

第12ハウスの月の金運の作られ方

12サイン別、パートナー次第の金運(第7ハウス土星)

健康を損なったり長生きしたり

様々な影響が子供に反映されたりします。

愛はあると感じられても、様々な事情で

人への愛が第1順位に置けない人もいます。

そのようなタイプの人は、ペットに愛情を

注ぐこともあります。

愛が全くない人は、生き物を虐待しますから

ペットに愛情をあげられる人は、それだけでも

十分幸せです。

人と他の生き物は違うと思う人もいるかも

知れませんが、その違いが愛情や霊的な観点において

人より劣るということはありません。

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