全員野球内閣の片山さつきさんと月と冥王星のスクエア

以下は片山さつきさんの言葉です。

「国民が権利は天から付与される、

義務は果たさなくていいと思ってしまうような

天賦人権論をとるのは止めよう、

というのが私たちの基本的考え方です。

国があなたに何をしてくれるか、

ではなくて国を維持するには自分に何ができるか、

を皆が考えるような前文にしました。」

以上、片山さつきさんの言葉です。

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葛藤が多い環境で育った人は、一時的にでも

精神的にまたは肉体的にコントロールが

困難になったり、その状態が継続する

場合があります。

公的資金を詐取することは断じて許されませんが、

本当に守られなければならない命が

あるのも事実です。

片山さつきさんは、月と冥王星の

スクエアがあります。

この月と冥王星のスクエアは、非常に

苦しいアスペクトで虐待されて育つ人が

持つことの多いアスペクトの一つです。

冥王星が月という人としての基本的な安全に関する

感情を引き裂くような形になるので、どうしても

ある一面で冥王星の強制力が冷酷と言うか

血も涙もないような価値を持つ傾向が

生まれ易くなります。

この影響は、このタイプの人が関わる周囲の人に

影響していきます。

厚労省に入閣と聞いた時は、恐怖感を感じましたが、

地方創生担当相として入閣でした。

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