調子が悪い時にずるずると流されない考え方

今年は、天体の逆行や日食、月食とそれぞれに

ストレートに調子が上がっていかない要因が

沢山ありますが、それでも、それなりに

結果を出し続けて頑張るしかありません。

調子が上がらないと、どのようにしたら

良くなるのか分からなくなる場合があります。

そのような時に戻る地点は、やはり自分です。

人は、どのような行為を選択するにしろ

その行為が自分のためになるからこそ行います。

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だからこそ、そこに人間性が表れます。

善い行いをする人も悪い行いをする人も

それが自分にとって喜びだからです。

本心から善い行いをする人は、本当に立派ですが、

良い人と思われたくて背伸びして頑張る人を

笑うことは出来ません。

好不調の波は絶対にあります。

不調の時に自分を見失うタイプの人は、本当に

自分が分からなくなって方法論の間を漂流しながら

消耗する人です。

最終的に、自分にとって満足な選択を自分は

していることを受け入れれば、とりあえず

自分自身に再接続出来ます。

自分と繋がれれば、意思を持って一歩ずつ

前進出来ますから、果てしなく流されて行く事態を

回避することが出来ます。

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