妻の不貞行為容認の契約書を交わした音喜多駿東京都議の理由

宮腰光寛沖縄北方相の全裸で他議員宅を訪れた

という報道にも驚きましたが、一応占いつつも

本人の写真を見てげんなりして記事に

しませんでした。

しかし都民ファーストだったのに小池百合子さんに

異議を唱えて、「新しい党」を結党した

音喜多駿東京都議には、更に驚きました。

妻である音喜多由梨香さん(江東区議会議員)の

不貞行為を容認する書面を

交わしているそうなのです。

sponsored link

妻である音喜多由梨香さん自身がSNSで

その内容を認めているそうです。

この件に関してお二人が連名で文書を出しています。

音喜多駿都議も事務所を通して認めています。

このような愛情関係の在り方は、男女が逆なら

昔からありました。

どのような意味を持つのか分かる範囲で

考えてみました。

まず容認した音喜多駿さんですが、自分自身が

獅子座の金星と火星のコンジャンクションを

持っていますから、男女交際に関してかなり

スリリングな刺激を求めるタイプで

あることが窺えます。

妻の音喜多由梨香さんは、金星と火星の

セクスタイルがあり、やはり恋愛には

積極的な面があることが想像されます。

お互いにそれぞれの身体的なニーズが

強いということは分かりますが、

「なぜ、契約書、なぜ、容認?」となると

夫である音喜多駿さんの土星と冥王星の

コンジャンクションにヒントがあるかも知れません。

このアスペクトが正面から妻のニーズを

認めることに繋がっていると思われます。

このアスペクトの表の顔としては、「新しい党」を

自分自身で作ったように、本来は社会的に

押し出されるアスペクトです。

この表の部分を達成するために、江東区議会議員

である妻の存在が重要なのかも知れません。

お二人共太陽が地のサインです。

非常識な発想は本来、受け付けません。

そうなると大真面目に自分自身の目標の為の

行動と考えて良いと思います。

sponsored link

音喜多駿さんは、どの時間に生まれても

月が魚座なので、自分は自分という在り方を

保てるのかも知れません。

下世話な考え方をすれば、表の顔を維持するために

そのような関係を容認せねばならないようなことを

妻に知られてしまったのかも知れません。

音喜多由梨香さんの土星は、音喜多駿さんの火星に

対してスクエアで、夫の行動に抑制をかけますから

あながち的外れでもないかも知れません。

ただ問題は、その理由です。

音喜多駿さんは、妻のマタニティブルーが酷いので

そのような行為を認めていると釈明していますが

そんなことは初めて聞きました。

音喜多駿さんは、蠍座の土星と天秤座の冥王星の

コンジャンクション(デープな人間関係を

強制される)なので、このような状況を作ってでも

政治家として大成したいと考えている側面もある

のかも知れません。

しかし、特殊な趣味の持ち主でない限り

愉快な書面ではないでしょう。

音喜多駿さんは、2回目の当選ですが、

応援してくれた有権者はどう思うでしょうか。

そして今回の新党結党とこの妻との契約書の報道は

関連性があるのか、色々と興味深いです。

sponsored link

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

コメントの入力は終了しました。