霊とDNAと月サイン(健康の回復)

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霊とDNAと月サインというタイトルですが、

科学の記事ではありません。

時折、霊的なエネルギーを膨大に受けることで

癌が消滅する人がいますが、あのような現象は

霊的なエネルギーが何らかの形でDNAの働く

オンとオフのスイッチを切り替えているのでは

ないかと考えています。

霊的なエネルギーを受けると言っても、私が

知っている人たちは、他の人から、エネルギーを

与えられるのではなく、自分自身の心の在り方を

変化させることで完治しています。

自分自身がエネルギーの受け取り手としての器を

開くことで健康を取り戻された人ばかりです。

本来なら健康なはずですが、それが何らかの

事情で健康を害するわけですから、元に戻れば

良いわけです。

そうであるからこそ、本人的に正しい状態に

戻れれば、元の健康状態が取り戻せることは

想像に難くありません。

これがもし他者から与えられたエネルギーであれば

DNAのスイッチまで切り変らないと、

しばらくすると、また元の健康を害している

状態になるでしょう。

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本来の健康という観点から考えれば、害される健康

というものは、無いのかも知れませんが、それを

確かめる術はありません。

ただ心の在り方がDNAレベルのスイッチを

入れ替えるような現象を引き起こす人が

たまにいるということです。

占星術的には、心と身体を繋ぐのは月の役割ですから、

ネイタルの月とトランジットの月のタイミングが

良い時に気持ちを高めながら、治療すると

治癒力が高まるかも知れません。

ただ不思議なことに、心の在り方を変えて大きな病を

治したようなタイプの人は、治療すら止めています。

絶対に勧められない方法ですが、何かしら大きな力が

働くタイミングがあるのでしょう。

残念ながら、トランジットでこれというポイントは

分かりません。

このような奇跡的なレベルのコントロールは不可能ですが、

感謝と霊的なエネルギーの感触のバランスの取り方次第で

予防的な側面はとても高まると思われます。

考え方かも知れませんが、わざわざ大変な状態に

ならないことの方が大切だと思います。

個人的には、奇跡は不要だと思います。

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