自分の好きなことと霊魂の関係

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特定の方法論で無ければ、幸せになれない

ということは絶対にありません。

方法論は、導管みたいなものであって、

自分のエネルギーが通り易いものを

選択すれば良いのです。

男女の相性も、お互いの気持ちという

エネルギーが通じ合い易いかどうかだけで、

死ぬ気で向き合えば理解し合える可能性も

ありますが、様々なことに取り組む必要があるのに、

死ぬような思いをしなければやっていけない相手と

日常生活を回していくのは、無理だから

相性が大切になるのです。

「自分と好きの関係を育てる占い」で金星を

採用する理由は、エネルギーが通り易いからです。

そもそも「自分と好きの関係を育てる占い」

という名前も不便だから付けてみただけです。

何かの名前は伝えたい意味をどこかに

通そうとするための導管です。

人の中に流れるエネルギーは、霊の力です。

肉体は、霊の力を保持したり、

どこかに伝えるための導管です。

導く意思がなければ、ただの管になってしまいます。

誰にも、何かしら伝えたいこと、表現したいことが

ハートという霊魂に詰まっています。

これをしっかりとやり終えないと成仏出来ません。

先日、歌丸師匠が亡くなられましたが、

落語にかける執念は、落語という導管を通して

伝えたいことがあったからです。

願いを叶えることは、本当に大切なことです。

詰まらない願いなんてありません。

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その先端は、自分自身の霊魂に繋がっています。

霊魂の細い紐と肉体は心の傷を通って

繋がっています。

癒されても、癒されなくても、死ぬときは

肉体から細い紐の集まりが少しずつ体から

離れていきます。

そうなると四肢は硬直して突っ張ります。

本当に亡くなると完全に緩みます。

全てが千切れるとだらーんとなるのです。

本当に意味で、その人が成仏したかなんて

誰にも分かりません。

私たちは、ハートという霊魂に詰まっているものを

表現するために生まれて来て、やがて死にます。

霊魂と「自分の好きなもの」は

深い繋がりがあります。

そしてそれを叶えることは、とても意味があります。

以下は、関連記事です。

№1、辛い現実と生まれ変わり。

№2、生まれ変わるポイントと幸福の関係。

№3、夢が叶う体質作り。

№4、ホロスコープを使って生まれ変わる具体的な方法。

№5、実際に気分を爽快にする金星のイメージの操作方法。

№6、落ち込んだ時のホロスコープの使い方。

№7、効率良く生まれ変わる順番。

№8、第1ハウスで恋愛・仕事運の土台を作る。

№9、生まれ変わる時に本当に頼りになる部分。

№10、相性の価値、恋愛が素晴らしい理由。

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