第12ハウスの月の霊媒体質が呼び込む強力なフォロー

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第12ハウスに月がある人以外は、読まないで

下さい。と、言いたくなるような記事です。

第12ハウスの月の影響の受け易さが原因となる

脆弱性に関しては、何度か書いたと思いますが、

それを補える要素が霊媒体質です。

第12ハウスに月があっても意識ガチガチに

固めていると霊の協力を仰ぐことは出来ませんが

意識を緩く出来れば、フラフラと漂うように

問題解決の糸口を与えてくれることがあります。

この効率性は、労働時間、金銭的な負担に

引き直すとかなりの節約です。

霊的な援助を経済的な価値に換算することを

勧めているわけではありません。

ただ分かり易くその価値を言及しているだけです。

例えば、事件性のある自動車を見つけられたら

良いのにと思っているとします。

本人は、そのことを四六時中考えているわけでは

ありませんが、何となくフラフラと寄った先で

その自動車を発見することもあるのです。

目の前にある自動車ではなく、何十万都市の中の

ビルの中の駐車場です。

そのような偶然が何度もあるのが、第12ハウスに月が

潜在的に持つ霊媒体質の不思議です。

欲や損得で能動的に使えるものではないので、

常日頃から感謝を持ち、欲しい物や好ましいものが

集まって来るように自分を整えることが条件です。

これを怠ると霊障に悩まされるのも第12ハウスの月です。

第12ハウスの月タイプの人は、感謝を行動で表現する

習慣と自我を緩くする若干の時間を生活の中に

持ってみて下さい。

人に頼んでも無理なような難題の解決や不思議な

助力が得られます。

そのような関係性をある程度感じられれば、様々なものを

どのように整えれば良いのか分かるようになるかも

知れません。

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