相性が悪いと言われても好きな時に確認したいこと

sponsored link

理想の愛の形を詳細に考えると個性の

数だけ種類があるかも知れません。

自分自身の好みがはっきりとしている

能動的な女性は自分自身の理想を体現

しているパートナーを選択する場合も

ありますから、ネイタル(生まれた時)の

ホロスコープの相性だけを見て判断を

早まらない方が良いでしょう。

手の届かないような憧れであれば

自分自身のハーモニック7の中にある

アスペクトを好きな相手が沢山持っている

可能性があります。

ハーモニック32で合うアスペクトがあれば

現代美術のような新しい創造性を発揮する

タイプの人が好みかも知れません。

ハーモニックは後天的な部分ですから

好きでい続けることに疲れてしまうような

タイプの人は長く思い続けることは不可能

かも知れません。

恋愛や結婚にどれくらい情熱が注げるかで

かなり違ってきます。

長期間交際を続けて結婚に至らない場合は

ネイタルのホロスコープの相性と憧れの部分

との狭間で結婚するタイミングを失ってしまった

という場合もあります。

熟年離婚等も結婚した時の情熱(ハーモニック)と

ネイタルのホロスコープの相性との乖離が

大きい可能性があります。

お互いが能動的な人であれば、その年齢で出来る

ホロスコープの理想によって結婚と離婚を

繰り返すかも知れません。

しかしそんなに愛情に対してハイレスポンスな

人は本当に稀です。

ほとんどの人は我慢します。

言い方を変えれば今好きな人のホロスコープと

自分自身のハーモニックのホロスコープと

見比べることで自分自身が何を望んでいるのか

知ることが出来ます。

sponsored link

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

コメントの入力は終了しました。
error: Content is protected !!