ホロスコープを使って自分を育てる(熊童子)

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ちょっと分かり難い写真ですが、

熊童子という多肉植物の花が咲きました。

自分と好きの関係を育てる占い

三時草の花を載せましたが、今回は熊童子です。

人の心は何かを大切にすることで成長します。

もちろん、誰かを大切にすることも大切です。

ただ人と人は難しい側面があります。

お互い信頼関係があっても気分や体調によって

すれ違いが起こる場合もあります。

ですからこの記事で書くことは自分にとって

大切な何かを扱うことに限定したものです。

現在、ひたすら秋の植え替え作業をしていますが、

やってもやってもなかなか終わりません。

今年の夏は土のグレードを落としたものが

かなり駄目になってしまいました。

育てられる限界を超えていたこともありますが

土の質によって根を伸ばせるものと伸ばせない

種類があることに気が付きました。

長いこと育てていても新しい発見が色々と

あるものです。

自分と好きの関係を育てる現場と占星術の関係は

月、金星、木星、海王星のような感じることが

種類のものと水星、火星のような積極的な楽しみ、

このような個人天体とトランスサタニアンの

どれかが関わることで深く追求したくなったり

する場合もあります。

ホロスコープを使って愛を育てる方法(闇から光へ)

に少し書きましたが、感受点(天体等)を表現

することで幸せを感じられるようになっています。

表現については第5ハウス的でも良いですし、

第10ハウスまで押し上げても構いません。

自分自身の中にあるものを何かを通して

取り出して触ってみるということに本質があります。

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