月サインの相性が良くてもムカつく相手の占い方

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アセンダントを単なる容姿の表れのように

考えられる方もいますが、アセンダントは

その人の大切な個性の表れ方です。

太陽サインや月サインの度数がまったく

同じ人物がいたとしてもアセンダントが

異なれば生きる姿勢がまったく違うものに

なりますから、その後の人生が発展は

本当にそれぞれになります。

アセンダントは生まれ時間で簡単に

ずれてきますから、5度分割で考えると

間違いが少なくなりますし、

(4分間で約1度違います)

慎重に隣合う度数域も考えてみると

良いと思います。

生きる姿勢と未来への進み方(太陽)とか

生きる姿勢と自分自身のキャラクター(月)の

組み合わせを知っておくととても役に立ちます。

どのように役立つかと言うと、リラックス

しているとき(プライベートや目下の立場の

相手等)にしてしまいがちな態度が分かります。

ある意味本当のキャラクターです。

これがシナストリー等の相性占いでは相性が

良いはずなのに、合わないと感じる時の理由です。

逆に意外と合うと言うのは難しいかも知れません。

ベースは月サインです。

12サインを5度ずつ分割してそれぞれの

サインの性質の組み合わせを考えると実際的な

詳細さになります。

計算の仕方は、新垣結衣さんの太陽と月

角度を出した方法と同じです。

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