このブログが求める愛、伝えたい愛

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結論を先に書くとこのブログの目的は

傷付いた月を持った人が納得出来る愛に辿り着ける方法

のヒントについて書くことです。

占星術は理論的な体系ですが、その人の視点や目的

によってそこから拾い出す意味合いは変わります。

例えれば光の中から特定の波長だけを取り出して

注目することと近いかも知れません。

このブログは虐待やイジメ、不慮のアクシデントや

トラブルで気持ち(占星術的には月)が傷付いた人が

「愛はある」と心から思えるようになる一助に

なれることを祈って書いていますから、そのような

文脈に沿っているものであって、一般的な占星術の

解釈と異なる部分があると思います。

しかも書いている私個人のホロスコープはかなり

霊能タイプ寄りのもので、様々な場面や人から

感じたことを占星術を通して書いていますから

誰かに伝わるように占星術用語を後付けとして

利用しています。

このブログはその時々で感じたことを書いて

きましたから、傷付いた月を回復させる手段

としてきちんと整理されていません。

ついでに言えば有名人の占いも傷付いた月を

回復させる方法の何らかの参考になる視点で

書かれているものがほとんどで、恐らく

特定の有名人そのものの人柄を知りたくて

検索された方は偏りも感じていると思います。

このブログが取り扱っている愛は傷付いた月を

持った人が好きな人と納得出来る関係を結べる

ようになる愛です。

(愛も色々あります。)

傷ついた月を持った人が好きな人と納得できる恋愛する方法

という記事を書きましたが、このような願いを

叶えるために様々な記事があります。

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3000記事以上あるので、なかなかきちんと整理

出来ずにここまできました。

(現在は私自身がどこに何を書いたか分からなく

なっています。)

傷付いた月を持った人が納得出来る愛に辿り着ける方法

として利用出来るようにしたいと思っています。

理想としては傷付いて気持ちを抱えていても

やる気はあるのに、どうしたら分からない時に

ヒントになるようなものにしたいのです。

同じ人であってもトランジットの影響で表れる

内面は変わっていきますし、現象として表れた時に

ぱぱっとまとめなければ占星術も単なる情報に

なってしまいますから、ヒントはどこまでも

言ってもヒントにしか過ぎませんが、ブログを

通してであってもその背後には必ず人がいます。

人が面と向き合うとその相手の魂や身体の

影響が強くなりますが、インターネットが持つ

第12ハウス的世界はヒントを探している人自身の

魂がその人に跳ね返ってくるメリットがあります。

昔話ではないですが、池に落とした自分の斧を

見つける話や王妃や魔女が「鏡よ、鏡・・・」と

語りかけるようなものと同じです。

自分自身で探し出したヒント(占いで言えば易

みたいなもの)は、その人に本当に必要なもので

あることが多いのです。

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