射手座の海王星と乳癌を消す視点

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知人の女性が社内の健康診断で乳がんの可能性を

指摘されて落ち込んでいるのですが、癌細胞は

体内で毎日生まれては退治されている存在だと

聞きます。

病院に見放されて藁をもすがる思いで宗教に

飛び込み必死に祈って癌が消えたという体験を

される人がたまにいらっしゃいますが、

想念の持ち方や体力の残り具合等々様々な

ものが噛み合ってそのようなことが実際に

起こります。

癌の可能性を指摘されれば誰でも嫌な思いは

しますが、指摘されたことで「私は癌かも」と

心の中でつかんでしまうと本当に癌が育ちます。

自分で願を消す力が働き難くなるのです。

この女性は健康を司る第6ハウスに射手座の

海王星がありますから、心の中にある重い

感情を手放して身軽になると癌が消える

可能性が高くなります。

このようなことは乳がんの疑いをかけられる前に

伝えられれば良いのですが、そのようなことを

前提にコミュニケーションを図ることは、まず

あり得ません。

何とか気持ちを吐き出し切って身体から癌を

消し去って欲しいものです。

気持ちを吐き出し切るテクニックは様々なものが

ありますから、自分にあったもので構いません。

自分一人で無理ならば集団で行う方法もあります。

気持ちがつかめないタイプの人は身体に陽気を

貯め込む方法もあります。

一番分かり易いのは、徹底的な運動です。

明るい気持ちで行える運動を選択しなくては

いけませんが、この方法で肝臓癌と言われた方が

肝炎と言われ、最後は消えた例もあります。

状況や心のパワーや在り方は様々ですし、

病気の意味という側面もありますから、一概に

勝手なことは言えないものですが、健康で

いたいのが人情です。

自力で消してしまえる要素があることを

知っているだけでも気分は違うのではないでしょうか。

霊的には人の身体は言葉で出来ています。

その言葉はその人のイメージで支えられています。

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