霊的な自分と3分で会話する方法

sponsored link

変形12サイン別の霊能の記事を以前書きましたが、

このような能力はリンク先に書いたような特徴は

なくても利用する方法があります。

易断です。

私自身も時々行っています。

ホロスコープを詳細に検討することは言語化

する場合にはとても有用ですが、それなりに

時間が必要になります。

ミラクルを引き出す第12ハウス的世界、霊的な世界とは

という記事に身体と繋がっている個人的な霊界

について書きましたが、特別な霊能力はなくても

誰もが霊的な存在です。

水星のサインが人生を決めるという記事に

動きがないものは見えないことを書きました。

だから幽霊は見えないと。

霊能力が働くと言うことは、命は止まっていても

幽体の動きは見えるわけですが、そのようなものは

見えなくても自分の身体と繋がった魂の判断なら

身体を通して尋ねることが可能です。

自分の魂に尋ねるだけですから、100均の

竹ひごで十分占えます。

50本用意して下さい。

費用は恐らく200円プラス消費税です。

何回かやってみると分かることですが

自分にあった回答が得られます。

大切なことはイエス若しくはノーで得られる

質問を設定することです。

sponsored link

真剣に考えていることが前提になります。

自分の悩みに対して問いを立てられない

段階であれば、時間がかかってもホロスコープを

丁寧に読んだ方が良いかも知れません。

このような条件を満たせれば易断は3分間ほどで

回答を得ることが出来ます。

自分で自分の易をたてる場合は周辺情報が

理解出来ていますから早いのです。

やり方もルールも簡単ですから、霊的な自分と

対話したいのであればお勧めです。

他人に易を立ててあげたり、他人に易を立てて

もらうのはまったく別の問題になりますから、

注意が必要です。

自分の魂は自分と繋がっているからこそ

出来る方法です。

sponsored link

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

コメントの入力は終了しました。
error: Content is protected !!