悪夢と睡眠中の手の位置

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睡眠中にある金縛りと寝ている時に気が付く

霊の存在や悪夢は違います。

この記事で書くのは悪夢や本当に霊体験と

思えるような場合です。

実際に体験した人にとっては本当に霊体験

なのですが、再現性がありませんし、

第三者は信じるか信じないかしか出来ないので

本当の霊体験と思えるレベルということに

しておきます。

例えば寝ている時にいきなり手だけが顔に

迫って来たり、家である一定の時間、

一定の場所で繰り返し同じ霊を見る場合は、

本当に霊である可能性が高いです。

何らかの事情でそこに居着いているのでしょう。

そのような霊がいる家で暮らす人は他にも

現れることがあります。

霊が形を成し易い環境があるのでしょう。

そのような場所で寝ていると霊の身体が部分的に

表れ易く驚くことになります。

寝付き難い旅館やホテルも何かと合わないから

ということになりますが、その何かが霊の存在

の場合は何かの拍子に見易くなります。

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そのような場合は寝る時の手の位置を変えると

良い場合があります。

旅先の場合は予備知識がないので見てしまったら

もう仕方がないかも知れませんが、自宅で見る人や

見易い人は寝る時の手の位置を意識的に

変化させることをお勧めします。

なくて七癖とは言ったもので、胸に手を置いたり

太もも辺りに両手を添えたり何かと癖があります。

手はエネルギーが出易い部分で身体の他の部分と

共鳴することで微妙に変化します。

身体が固くて特定の姿勢が癖になっていたり

発する気のようなもの自体がサインになっている

場合もあるので、身体を柔らかくするような

ストレッチも大切です。

良い意味で固くなるというのは変な言い方ですが、

困らない形で固まるのは良いのです。

やはり寝難いのであれば、睡眠環境を整えることも

大切ですが、自分自身の身体をある程度

柔らかくすることも大きなポイントです。

そうすると手の位置も自然と収まりの良いところに

落ち着きます。

本来、手は様々意味で自分を、守ってくれる

エネルギーを出す場所です。

寝る時に自然と良い収まりにつけば悪夢を見たり、

変な霊の干渉を受けることはありません。

股関節や肩甲骨と言った部分が2大ポイントで

固くなると様々な健康被害も出ます。

身体は柔らかくしておいて損はありません。

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