杏さんの心の闇と離婚の可能性(月キロン合)

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そもそもの問題として、何故杏さんが

東出昌大さんと結婚したのか?

第4ハウスリリスの問題

月星座が双子座(杏さん)と蟹座(東出昌大さん)の愛情関係

他にも、金星、火星と見てきましたが、

杏さん、東出昌大さんに動きがあれば報道は

加熱するかも知れませんが、この問題が認識された

という意味ではこの問題も少し落ち着いてきた?

かも知れません。

東出昌大さんと唐田えりかさんが行ったことは

杏さんにとって酷いことなので、最初はちょっと

書き難いことなので後回しにしておきましたが、

そもそも何でこんなことになる相性だったのか

ということを書きたいと思います。

このブログは愛があると思えない状態から

愛はあるんだと実感出来るようになるための

様々な視点や軌跡をほんの少しずつ書いています。

杏さんの月星座双子座と東出昌大さんの蟹座の

組み合わせは難しい相性だと書きましたが、

それは月がそのままであればのお話です。

杏さんの月はオーブが広目ですが、キロンと

コンジャンクションしています。

最初に答えを書くとこのような月は月星座蟹座と

同じような意味になります。

月とキロンがコンジャンクションすることで

月星座が蟹座っぽくなる相性の置き替えが

起こります。

月の意味である母親と子供の関係が混乱

していることを示します。

傷付いた母親の味方になったりすることで

幼児的依存心を満たすことよりも自身が

母親の立ち位置になろうとしたり、

過度に母親的な要素である蟹座的なものや

牡牛座的なものに救いを求めます。

決して杏さんを批判的に捉えているのでは

ありませんが、本来活動サイン(星座)である

蟹座の影のような存在になります。

ドッペルゲンガーという言葉をご存知でしょうか?

もう一人の自分と出会ったら死ぬという都市伝説です。

もしかしたら本当かも知れませんが真偽は謎です。

蟹座が本当の自分で月とキロンのコンジャンクションを

持っているような人、場合によっては月とキロンの

アスペクトを持っている人は月星座蟹座の人の

ドッペルゲンガー現象、もう一人の月星座蟹座なのです。

杏さんの場合は東出昌大さんのドッペルゲンガーに

なってしまったということです。

現実的には夫に裏切られて杏さんが傷付きます。

東出昌大さんは自分にとって死のサインである

家庭に寄りつかなくなります。

そしてこのまま俳優生命の死に近づくかも知れません。

もちろんドッペルゲンガーは例えですから

死ぬような思いをしても実際に死にはしません。

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もう削除したと思いますがセピア色の蟹座なのです。

美しい女性でもセピア色に見える人は幸せには

なれません。

杏さんは誰かの蟹座の影、ドッペルゲンガーにならずに

月星座の相性良い相手を選ぶべきでした。

セピア色の自分を本当の自分と思ってしまうと

本当の自分が死ぬような思いをします。

アスペクトの意味は異なりますが、この記事が意味する

月とキロンのアスペクトと似たような意味を持つのは

月と冥王星のアスペクトです。

月星座は愛と月星座の関係という記事に書いたように

必要性が満たされないと理屈抜きで苦しみます。

杏さんはパートナー選択で失敗することを恐れ過ぎて

(恐らく父親の影響)自分の傷の形の方に合わせて

判断してしまったのかも知れません。

東出昌大さんと唐田えりかさんの不倫によって

本当の自分が目覚めれば、根本的な相性の悪さに

意識的になるかも知れませんし、今度は

月とキロンのコンジャンクションを子供たちに

投影するかも知れません。

杏さんにはここで本来の自分を手に入れて欲しいと

思います。

誰かの影になるような相性の置き替えは悪い相性です。

生きている以上押し潰された感情は、どんなに

無視をしても血や涙を流し続けます。

根本的な傷(キロン)を治療せずに対処療法を続ける

ことには限界があります。

この二人は何で一緒にいるのと思うような場合は

このような厄介な相性の置き替えがあるものです。

その多くは不運と言う形で本当の自分の目覚めを

喚起します。

このような相性があってももっと大枠で良い相性が

あれば見失っていた本来の自分を取り戻すきっかけ

にもなります。

杏さんも東出昌大さんも太陽と土星だけを考えれば

ありな大枠を持っています。

もちろんこれで愛を語ることは出来ませんが

お子さんもいますし、何だかねえと言った感じです。

月とキロンのコンジャンクションが動き出すと

激しい感情が伴いますから全ての怒りを出し切るまで

関係を冷静に捉えることは不可能です。

心の世界は激しい怒りを自覚することで更新されます。

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