東出昌大さんの不倫と母親との相性から考える月蟹座の闇

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東出昌大さんの母親が杏さんに夫婦関係の

修復を依頼しているという記事を読んで

東出昌大さんの親子関係を見てみました。

推理したホロスコープですが、杏さんは

アセンダントとキロンがコンジャンクションや

第4ハウスにリリスがあったり明らかに親子関係に

おいて傷付いた可能性が読み取れますが、

東出昌大さんのアセンダント付近や何もない

ように見えます。

親子関係を改善して運を上げる方法

という記事に自分のアセンダントを両親どちらかの

MCかICに当てはめる見方を書きましたが

東出昌大さんの両親の生年月日は、分かりまん。

ただ東出昌大さんの推理したホロスコープの

アセンダントは牡牛座の比較的若い度数です。

数分で1度変わるアセンダントの度数まで

推理したホロスコープから厳密に採用するのは

厳しいですが、両親のどちらかが牡牛座の性質を

持っているということは考えられます。

東出昌大さんの父親は東出昌大さんが19歳の時に

亡くなられていて、モデルから俳優に転身する時に

母親に相談したというエピソードがあります。

そのエピソードから考えると、無理をせずに

やれる範囲でやってみたらというようなニュアンス

だったようなので母親が牡牛座っぽい感性を

持った人なのかも知れません。

東出昌大さんは、母親と仲が良いようです。

このように考えると、月星座が蟹座である

東出昌大さんと仲が良いのもとても良く理解出来ますし、

今回の不倫の長さやその後の対応に水瓶座らしさが

見えてこないことやその不倫相手が何故唐田えりかさん

だったのかということも理解し易くなります。

東出昌大さんは、太陽は水瓶座ですが月星座である

蟹座的に生きてきたと言えます。

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蟹座の良くない面として都合が悪くなると保護

してくれる相手の後ろに逃げるという側面があります。

この性質が前向きに働いている時は、保護してくれる

山羊座的な社会的な立場を積極的に求めます。

東出昌大さんの不倫の流れが覚悟のない成り行きに

感じられるのは、自分を守る社会的な立場の中の

範囲では自由に振る舞う内弁慶な月蟹座の姿と

杏さんや子育てから自分を守る山羊座的壁としての

唐田えりかさん等々、良くない意味での蟹座視点で

考えるとすっきりとした印象になります。

本来蟹座と水瓶座は150度の関係で居心地が

良いものではありませんが、母親が150度

というインコンジャクトの訓練の働きを阻害

していたのかも知れません。

もし母親の影響で杏さんをプライベートでも

保護壁にするようなことになれば太陽水瓶座が

成長する機会を奪います。

月は無自覚ですから、このような形で関係が

修復されても何度でも過ちを繰り返すでしょうし

他の不倫関係、浮気があってもおかしくありません。

母親に飲み込まれて成長の機会を失っているタイプの人は

同じ過ちを繰り返す傾向があります。

親心は理解出来ますが、ここで成長しないと水瓶座の人は

これからもっと大変ですし、本当にリカバリーする

機会を失うことになります。

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