対人関係において高い評価を必要とするノード軸とディセンダント

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三浦春馬さんの母なる世界(ノード軸)で天体や感受点が

どのように働いているかチェックする試みを

行っています(三浦春馬さんのノード軸)。

そしてその目的は、

このブログを読んで下さっている人たちの心の中で

三浦春馬さんが、希望を持って自由に飛べるようなることも

目的に加わってきました。

三浦春馬さんのドラゴンヘッド

水瓶座14,79度。

誕生時には、リバースしています。

水瓶座のドラゴンヘッド

視野を広く持つことで主観的な思考から

自由になります。

ただしこれだけでは自由なだけで何かしら

結果を求めている

わけではありません。

そこでドラゴンテイルとセットで考えることが

大切になります。

このような性質を破壊的なものにしないためには

継続した努力が必要です。

ドラゴンヘッド第7ハウス

社会的に有名になれる可能性があります。

人気運も期待出来ます。

協調性を活かして発展します。

前に進む力が弱くなると優れた思考や判断の内側に

こもってしまいます。

早目に出てこないと最悪出られなくなります。

一般的には、そのような過程を繰り返しながら

向上していきます。

優れた思考や判断の外にい続けることが大切です。

三浦春馬さんのドラゴンテイル

獅子座14、79度。

誕生時には、リバースしています。

獅子座のドラゴンテイル

他人の評価を気にしますが、すでに自分自身の

価値について確信を持っています。

それでも他人に注目して欲しいのです。

ドラゴンテイル第1ハウス

苦労の種子が内面に宿っています。

その結果、無意識に望むことと外側から見える

行動にギャップがあります。

三浦春馬さんの場合は、素晴らしい演技の裏で

死や愛の答えを求めて特定の脚本に挑戦したり

していたなんて一般視聴者は思いもしません。

苦労の種子とは、このようなこだわりのある動機です。

しかし、これはこれで取り組むことなので気にせずに

客観的になることでギャップを埋めやり遂げていけます。

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ドラゴンヘッドとディセンダントは、16,75度です。

ドラゴテイルとディセンダントは、163,25度です。

ノード軸は、180度です。

多角形の外角の総和は、360度です。

ドラゴンヘッドとディセンダントは、オーブ1度を超える

ためにアスペクトは採用せずに単なる角度として考えます。

ドラゴテイルとアセンダントは、オーブ1、75度で

クインデチレ(165度)を採用します。

ドラゴンヘッドとディセンダント

ドラゴンヘッドとディセンダントは、16,75度です。

ドラゴテイルとディセンダント

ドラゴテイルとディセンダントは、163,25度です。

ノード軸とアセンダントとノード軸とディセンダントは、

アスペクト自体はひっくり返るだけですが意味することは

まるで違います。

アセンダントが自分の生きる姿勢や受け入れてもらうために

育った資質だとすればディセンダントは、パートナーや

対人関係を表しますから、アスペクトは似ていても意味する

ところはまるで違います。

三浦春馬さんは、ドラゴテイルとディセンダントが

クインデチレですから恋人やパートナー、対人関係の中に

何らかの強迫観念があることを示しています。

三浦春馬さんは、ドラゴテイル獅子座側に投影されますが、

単に注目されたいとか愛されたいとかではなく相手は

ディセンダント山羊座ですから単に注目されるだけではなく

社会的に高い評価を得たいという強迫観念が生まれます。

このような場合は、何故そのような評価を得たいのか

考える必要があります。

対人関係ですから受け入れてもらう条件として

「社会的に高い評価が必要である」と思うのですが、

それがあれば安心して交際出来るわけです。

ではそれがないと何故安心出来ないのか。

ここではノード軸とディセンダントだけを扱っていますから

この疑問を残したまま終わります。

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