73記事書いて感じる三浦春馬さんの本当の死因

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三浦春馬さんの記事が73記事になりました。

何故こんなに書くかと言うと恐らく三浦春馬さんの

ような人が死ぬほど生き辛い国だからでしょう。

このようなタイプの人が生き残れる国でないと

正義も真実もなく何となく言われたことに同調して

いじめて良いターゲットを見つけた時だけ同調圧力で

溜まったストレスを憂さ晴らしするだけ集団に

なってしまいます。

まだまだ推理したホロスコープについて書き終えて

いませんが、三浦春馬さんがどれだけ仕事を与えられても

一つ一つを完璧以上にしようとする要素が多いことは

分かってきました。

そしてそれが出来るだけのポテンシャルを持っていることも

分かってきました。

そこに事務所は甘え過ぎたのでしょう。

付け込んだとは言いません。

甘えたのでしょう。

火星や冥王星がきつく働くホロスコープの人は、

恐怖心や不安が強い傾向がありますからある一定の

ストレスを超えると壊れるところがあります。

誤動作をし始めるのです。

トランジットの火星や土星がハードアスペクトの時に

その傾向が強くなります。

毎日せっせと三浦春馬さんのホロスコープを書いていて

ふと浮かんできたイメージですが、ここ1、2年、

三浦春馬さんは何となく死と戯れる時があったのでは?

と感じました。

本当に死ぬ気はなかったということです。

死んだらどうなるかな?

楽になるかな?

と言ったような戯れで自分を慰める時間が

あったように感じたのです。

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あくまでも個人的に感じたことですが、疲れているけれども

穏やかな三浦春馬さんが何となく死を試すイメージと

戯れているのです。

幼い子供が死を恐れるからこそお葬式ごっこをして

死を味方にしようとするような感覚で何となく

死を試すみたいなことをしていたような気がしました。

心を病み過ぎると心身を傷付けて自分を慰めるのと

同じように疲れ過ぎてしまって死んだら楽になれるかなと

実際に死ぬための行為の振りをしていてたまたま

そのまま疲れて眠ってしまい事故死(事故も色々)

してしまったようなそんなイメージが強く浮かびました。

遺書をメモ形式で延々と日を跨ぎながら書くでしょうか。

書いたとしてもそれを遺書と呼ぶでしょうか。

死を思って忙しさや疲労感や要求に応えるための

プレッシャーから短い時間で効率良く解放される手段として

いつの間にか死と戯れることが習慣化してしまっていたのでは

ないでしょうか。

個人的に強く感じただけで根拠は何もありません。

ただコツコツとホロスコープを読んで来て少しずつ

三浦春馬さんが立ち上がって動き始めています。

まだ白っぽくて動きが緩慢で精気は乏しくぼんやりとした

イメージです。

三浦春馬さんに家庭を持って欲しかった理由(ノード軸と冥王星)

を書きましたが、三浦春馬さんは、かなり繊細です。

強いエネルギーを持っていますが、だからこそ相対的に

太い神経が必要になるのにそれに付き合って365日仕事を

するには、より難しい要求に応えていくには、かなり繊細です。

適当な馬鹿や間違いをやって息抜きをすることも出来ずに

ただ神経だけが擦り減っていくような感じです。

恐らく他が損なわれていたわけではありません。

真面目過ぎる三浦春馬さんには、恐怖心に負けて人生から

降りてしまいそうになる時に、自信や勇気をうざったいくらい

注いでくれる誰かが必要だったと思います。

三浦春馬さんのアンチ・バーテックスは、ドラゴンヘッドと

トラインになっています。

ドラゴンヘッド水瓶座でアンチ・バーテックスは双子座です。

三浦春馬さんの固まった理想になっている人生の課題を

現実的にやり遂げやすいように社会と柔軟に調整してくれます。

この調整の仕方は双子座らしくはっきりと主張します。

ちょっときつい言い方をしたりするのですが、トライン

ですからこだわりの強さとして好意的に受け取って

もらえていたと思います。

特に20歳前後は少し尖った自己主張をされたことも

あったかも知れません。

こういった面も実は繊細な面になります。

死の前日に主演の松岡茉優さんの演技に合わせると

三浦春馬さんの発言があったという記事がありましたが

松岡茉優さんは、水瓶座で三浦春馬さんのドラゴンヘッドと

同じなんですね。

昔の自分を見るようで本当に合わせてあげたいと

思ったのだと思います。

松岡茉優さんは、太陽星座なので性格ですが

三浦春馬さんの場合は人生の課題として譲れないものでした。

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