三浦春馬さんを守ってくれる女性や遊んでくれる子供との対話(タロット占い)

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73記事書いて感じる三浦春馬さんの本当の死因

という記事を書きました。

これを書いた理由は、死因が大切なのではなく

三浦春馬さんが救われるであろう第1ハウスの支配星

である月が第1ハウスにある子供ように遊ぶことで

癒される月が子供と遊ぶイマジネーションが

見えたからです。

この子供は、三浦春馬さんの命を守れる女性との子供

だったかも知れませんし、そのような女性に守られている

三浦春馬さん自身だったかも知れません。

理由や動機では何であれ最終的に亡くなってしまいそうな時は

その人を守るために死に対して導くような優しい存在が

見えそうになる場合があります。

オスカー・ワイルドの幸福の王子のツバメは本当に

存在したのか?と言う言い方も出来ます。

そもそも銅像とツバメは話せませんから物語自体が

現実以外の世界で起こっていることなのです。

亡くなる直前の三浦春馬さんもそのような

リアリティーの中で過ごしていたと思います。

そして今はその延長線上で過ごしているでしょう。

そのような三浦春馬さんと対話するためにタロットカードを

ひいてみました。

三浦春馬さんたちがしばらく過ごした部屋に対する占星術的視点です。

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1枚目のカード

ソードの10の逆位置

三浦春馬さんが戯れていた子供は、三浦春馬さんが

今のままで過ごすよりも自分(子供であり三浦春馬さん)と

一緒に遊ぶために新しい生活に踏み出した方が良いと

伝えていたかも知れません。

「もうこんな暮らしはやめよう」と言っていた・・・

ということです。

2枚目のカード

コインの1の逆位置

「今の暮らしをやめることで起こる変化に納得出来なくても

それは受け入れるしかないよ」と三浦春馬さんに伝えています。

これは三浦春馬さんを守れる女性でしょうか?

三浦春馬さんを本当に愛していたら365日働かせたり

しませんよね。

亡くなるくらいなら生き方を変えてしまえば良いって

言いますよね。

そうやって一緒に子供と三浦春馬さんを守れる女性と

死と戯れる時間に留まることにしたのかも知れません。

3枚目のカード

コインの4の逆位置

身体を持ったまま死と戯れる時間に留まることに

したのですから

三浦春馬さんを守ってくれる女性と遊んでくれる子供との

世界に留まろうとしたのですから

逆位置ですが、それは安らげる環境と解釈して良いと思います。

その希望は、現実に叶ったと読んで良いと思います。

枚目のカード

カップの6の正位置

このカードは、三浦春馬さんが心底喜んでいることを

表しています。

現実的に言えばこんなに忙しくなる前

両親が離婚する前に味わったような幸せの光景を

暗い部屋で思い出していたのかも知れません。

三浦春馬さんを守ってくれる女性と遊んでくれる子供との

幸せを味わっている三浦春馬さんが見えます。

5枚目のカード

カップのペイジの正位置

三浦春馬さんを守ってくれる女性と遊んでくれる子供が

三浦春馬さんにとても優しくしていることを表しています。

三浦春馬さんは、この世界では頑張らなくて良いのです。

頑張らなくてもそこにいるだけで愛されています。

6枚目のカード

ソードのペイジの正位置

これは三浦春馬さんに何度も確認しているカードです。

何を三浦春馬さんに確かめているのか。

本当に三浦春馬さんを守ってくれる女性と遊んでくれる子供との

暮らしを始めて良いのか

三浦春馬さんに何度も確認しています。

これは現実的に言えば三浦春馬さんの深層心理です。

あっちの世界に行って良いのか自問自答しているカードです。

そして何かしらの見落としがあることを警告しています。

7枚目のカード

コインのペイジの正位置

6枚目のカードの質問に対して三浦春馬さんが答えを出したのです。

それで良いと。

少しずつ

幸せを確かめながら

ゆっくりと

この世界で

三浦春馬さんを守ってくれる女性と遊んでくれる子供と生きていこうと。

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