三浦春馬さんと対話する時に絶対注意して欲しいこと

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三浦春馬さんと対話したい人へ(スピリチュアル)

という記事の補足記事です。

三浦春馬さんのノード軸のアスペクトをせっせと

確認していったのは、三浦春馬さんとの対話を

試みるためです。

楽しむためと書くとちょっとニュアンスがおかしく

なってしまうので「試みる」としています。

チェックしただけですが、何となく立体感は

出てきました。

これを公開した状態で書いているのは、三浦春馬さんと

対話したい人がいれば是非、自分自身でやって

欲しいからです。

冷静に考えて頂ければ理解出来ると思いますが、

コミュニケーションによって得られる内容は、

試みる人次第で変わるものです。

誰かのコミュニケーションが正解と考えるのは

恐ろしく奇妙なことです。

ましてや三浦春馬さんは亡くなっているのですから

現実的には、三浦春馬さんを通して自分自身と

コミュニケーションを取っていると言われても

反論する必要すらありません。

しかしそこにはある種のリアリティーがあります。

再現性のない新しい感触を得た時に対話を試みた時にだけ

起こる毎回が一期一会みたいな質感のものです。

このようなリアリティーは、本来は他の人に話しても

まったく意味がありません。

感じた内容よりも大切なものは自分自身に帰ってくる

響きみたいなものです。

ただある程度言葉に置き替えないと自分自身も

自分が何を感じたのかさっぱり分かりません。

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新しい感触を得た時に

というところが最も重要なポイントになります。

ですから三浦春馬さんと対話するために誰もが、

ホロスコープをせっせと読み続ける必要はありません。

三浦春馬さんの過去に出演した作品を見るなり

MVを鑑賞するなりインタビュー等の映像や雑誌の

ものでも良いのです。

そして新しい気付きや何らかの強い気持ちが感じられた時に

タロットカードを引いてみても理屈は同じです。

ただ三浦春馬さんに対する感じ方が自分自身の

ホロスコープを通してのみ行われるという側面が

強くなります。

それはそれで良くも悪くもなく、ただそういう感じに

なってしまうのだなということだけ気が付いていれば

自分自身が得た対話のリアリティーを言語化する時に

少しでも正解に近付けます。

このように書くと理解して頂けると思いますが

このようなコミュニケーションは、1対1なのにも

関わらずいくつもの中継地点みたいなものが

経由されていて最終的には、自分自身が感じた強い

リアリティーでさえもこれはどんな意味だろうか?

と考えてから得られるものです。

生きた人間同士のコミュニケーションも難しい側面は

沢山ありますが、一応、対話する相手や当事者の間に

様々な正解があります。

本来、スピリチュアルな対話は、ガイドが必要です。

あんまり無茶をすると三浦春馬さんではない他の存在と

対話してしまう危険性もあります。

そしてそのことに気付かずに大好きな三浦春馬さんが

伝えてくれたことだからと思って妄信したり過信したり

するとトラブルになります。

このような対話は、自分自身も自分の母なる世界まで

降りて行っていることを忘れないで下さい。

そのような薄暗い世界には必ず境界線があります。

もし、そのようなものを感じたら絶対に引き返して下さい。

もし境界線っぽいものを見たと感じるようなことがあれば

今後このような対話は行わないで下さい。

恐らく元々持っている霊感が強いタイプの人でしょうから

目的と関係ない霊を引き寄せる可能性があります。

以上のようなことに気を付けて三浦春馬さんを通して

感じる世界を感じて下さい。

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