94記事書いてきて三浦春馬さんの最期について思うこと

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三浦春馬さんを書いて94記事になりました。

三浦春馬さんと対話する時はタロットカードを

勧めていますが、自分自身がどうすべきか

決める時は易を行います。

これはタロットカードを易よりも下に考えて

いるわけではなく自分自身の問いは良く

分かっていますからスピード重視で易を使います。

三浦春馬さんの死について突っ込んで書いて

良いですかと聞くと何かと反対されます。

例えば、天山遯(てんざんとん)

核心から離れるべき。

三爻変

判断を誤り悪い事態になる。

と言うような易やホロスコープを読んで新たなことが

理解出来た段階で十分に日数を開けてから立て直しても

雷天大壮(らいてんたいそう)

二爻変

血気盛んな時は過ちを犯し易い。

落ち着かないと身を亡ぼすタイミングです。

他にもホロスコープを読んで思うことがある度に

易を立てましたが、ことごとく否定的なものしか

出てきませんでした。

三浦春馬さんのことを長く書き続けようと思うなら

死そのものに関しては触れない方が良いのでしょう。

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その辺りを色々と逡巡している間に乙女座が

始まって9月2日は浄化の魚座の満月です。

死そのものから離れて三浦春馬さんとの対話を

していくために些細なことでもホロスコープを通して

三浦春馬さんの欠片と繋ぎ合わせていくことが

今の正解だと思っています。

三浦春馬さんのホロスコープは推理した生まれ時間

ですから満月になる前に4分ずつ生まれ時間を

ずらしながら360のホロスコープチェックに

取り掛かります。

当たり前ですが、それをしても変わるのはアングルと

それに伴うハウスとバーテックス等の一部の感受点です。

しかしホロスコープは、単なる情報を得るためではなく

タロットカードを通して対話するための質問や

コツコツと読むことで多くの気付きを与えてくれます。

そのような気付きがどこでどのように繋がっていくかは

まったく分かりませんが霊的なものは消滅しません。

どこかで繋がって来ます。

それを待ちがら何も期待せずにひたすら

縫い合わせていくようなものです。

「世界はほしいモノであふれている」のペルシャ絨毯では

ありませんが、細かい部分まで縫い合わせていきます。

360種類のホロスコープは結局全ての星座の全ての

度数と関わりを持ちます。

そこに大きな可能性があります。

いろいろと気になる人は、

三浦春馬さんの幸せな結婚を丁寧に読んで

頂けたら何かしら役立つかも知れません。

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