三浦春馬さんが亡くなって寂しい人へ

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四十九日が過ぎてから三浦春馬さんが少しずつ

遠ざかっていきます。

それは記憶が薄れるとかの問題ではなく生と死の距離が

少しずつ開いていくのを感じるからでしょう。

私よりももっともっと三浦春馬さんのことを気にしている人は

この開いていく距離に冷静ではいられないはずです。

忘れていくわけではないのに遠ざかっていく感覚に怯えて

必死に繋がろうとするはずです。

三浦春馬さんの存在を今までと同じ位置(スピリチュアルな

観点)で感じるのが無理になっていくことを無意識に強く

感じているからこそ焦るのです。

三浦春馬さんの繊細さについての記事を書こうと思いますが

感じるものがあったので遠ざかっていく三浦春馬さんと

遺された三浦春馬さんのファンの人たちの寂しさや

悲しみに付いて書いています。

このような時は、無理をせずに少しずつ丁寧に離れていった

距離を埋めていくしかありません。

「お金の切れ目が恋の始まり」がもうすぐ始まりますが、

ここで喜んでしまうと終わった後にまた三浦春馬さんは

もうこの世にはいないのです。

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三浦春馬さんが開いた扉という記事を書きましたが、

広がっていく宇宙のように少しずつ遠ざかっていく

三浦春馬さんを繋がっていくためにどうしたら

良いのだろうかと考えた時に、一度三浦春馬さんが

亡くなったということから離れて三浦春馬さんの魂が

三浦春馬さんであり続けようとしたエネルギーを

再構築していくしかないと思いました。

それは三浦春馬さんを通して生きること全般を肯定

することであり、もっと言えばワクワクすることです。

三浦春馬さんのファンの方々は、私も含めて今まで

三浦春馬さんにワクワクさせてもらっていました。

しかしこれからは私たちが三浦春馬さんの魂が

三浦春馬さんであることを楽しめるようなものを

三浦春馬さんがワクワクするようなものを心の中に

作っていかないと三浦春馬さんは遠ざかって

いくばかりです。

この遠ざかる感覚を寂しいと思い悲しいと感じて

苦しんでも自分の中に三浦春馬さんの存在を生きている

ように感じるアンテナがなければ苦しくなるばかりです。

これを普通に言うと供養と言いますが、昔の人は幼子が

亡くなるとその兄弟姉妹に50年忌までは供養して

やってくれと頼むものでした。

私は三浦春馬さんのホロスコープを徹底的に読み込んで

三浦春馬さんのお抱え占い師でも目指してみたら

ワクワクしそうです(あの世で)。

ワクワク出来なくなると苦しくなり、苦しくなると

終わってしまいます。

今まで三浦春馬さんにワクワクさせてもらって

いたのですから、これからは三浦春馬さんをワクワク

させてあげましょう。

それが供養です。

お互いいつまでも幸せでいられる関係です。

三浦春馬さんの死が悲しい人へ

三浦春馬さんが亡くなって寂しい人へ、今日のメッセージ9月22日

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