一瞬で「愛はある」と感じる方法

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この世では、一瞬で状況を変えることは出来ません。

種を撒いて発芽、成長し収穫するまでの時間が要ります。

そしてその種に見合った空間が必要です。

しかし気持ちを一瞬で幸せにすることは出来ます。

良い意味でポジティブであれば何を使っても

幸せになれますが、このブログではホロスコープを

通して「愛はある」という感覚を得ることを

お勧めしています。

その人だけの情報でありながら無料で利用出来るからです。

ホロスコープを読むために知識が必要ですが、それも

無料でいくらでも手に入ります。

誰かに読んでもらったり、まとめてあると有料になりますが、

無料で手に入る知識でいくらでも深読み出来ます。

どんなに魅力的で優れた人であっても本来の自分自身から

遠ざかると愛を感じ難くなります。

愛が感じられなくなると生きることが怖くなります。

怖いと生きることを楽しめません。

そんな自分を完全に守る方法は、神様だって

持ち合わせていないのです。

そのことに気が付くと死にたくなります。

しかし本来の自分自身をちょっとでも感じるだけで

一瞬で世界は、明るくなります。

そのようなホロスコープの読み方をもっとも

簡単に行うには、太陽星座のサビアン度数を

読むことです。

自分自身の太陽星座のサビアン度数を読んだことが

ある人もいらっしゃると思います。

サビアンシンボルにそんな効果はないと感じた人も

いるかも知れません。

読み方と言ったら大袈裟ですが、その天体や感受点の

前提となる書かれていない部分を知ると同じ解説を

読んでも感じ方は、まったく異なります。

ただ一つだけテクニカルなことがあります。

太陽星座のサビアン度数は、ほとんどの場合、同じ誕生日

であっても生まれ時間で2種類あります。

ですから生まれ時間を知っていた方がより正確に

利用出来ます。

もし正確な生まれ時間が分からない場合は、

2種類とも読んでどちらが自分自身に相応しいのか

感じたことで判断します。

太陽星座の度数の小数点以下は、繰り上げます。

以下は、太陽星座のサビアン度数を利用して

「愛はある」と感じるための前提です。

太陽星座の解説に書かれていない前提部分です。

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前提部分を短くまとめたものは赤い字の部分です。

太陽星座のサビアン度数を利用して一瞬で「愛はある」と

感じるためには、そのサビアンシンボルの内容は、

自分自身のためではなく、愛する人のためにあります。

関わる人のためにあります。

そのサビアンシンボルの価値を自分自身の個性で

創造したものを必要とする人のためにあります。

太陽星座のサビアンシンボルの価値を自分自身の個性で

具体的に創造し始めた瞬間から愛はあると感じられます。

ここから先は、赤い字の部分を説明した内容になっています。

ホロスコープ全体の内容は、人それぞれですし

幼少の頃に月星座が吸収した環境の内容も異なります。

同じ太陽星座のサビアン度数であっても、そのサビアンシンボルの

内容をクリエイトするための能力や条件、材料は、まったく

異なります。

それは自分だけのストーリーがあることを示しています。

あなたは、世界に一つしかないストーリーを生きる

固有の存在です。

そのような存在だからこそ多くの人があなたを通して

自分自身を知ることが出来ます。

これは綺麗事ではありません。

本来の自分自身から遠ざかれば、同じように本来の自分自身から

遠ざかっている誰かと争い傷つけ合うことで正しい方向へ

向かうことになります。

本来の自分自身に近付きつつある状態であれば

お互いに必要とする個性の人たちと協力しあって

前に進んでいきます。

その振れ幅は、サビアン度数に置き換えれば、たったの1度ですが、

実際の人生では一生かけて詰めていく内容になります。

ですから同じ太陽星座であっても正確にサビアン度数を

考える必要があります。

このブログは、現実に愛を再生させる場所として

第8ハウスを推していますが第8ハウスの変容する働きは、

自分自身が太陽星座のサビアン度数を通して創造したものを

必要とする人に届ける過程でも起こります。

この過程は一生かけて行うものだと書きました。

まさに終わりのない旅です。

終わりがないからこそ、そのプロセス(旅)に踏み出した瞬間から

あなたは生まれ変わります。

その途端に「愛はある」と感じ始めます。

そうするともっと愛を感じたくなってどんどん前に進みます。

その過程で楽しいことを沢山見つけていきます。

それは本来の自分自身が明らかになっていく過程です。

そして楽しいスパイラルに入っていきます。

「愛はある」と感じられるリズムを見つけます。

愛は光のようなものです。

愛は、どこからともなく聞こえてくる心地良い

音色みたいなものです。

生きているストーリーがそれぞれ異なるように

自分自身の光を感じることが必要です。

自分自身の音色を聞き分けることが必要です。

その光や音色を必要とする人たちの光や音色と共鳴しながら

様々な奇跡が連続していきます。

わくわくしないわけがありません。

もっと素晴らしい展開や結果を期待してどんどん歩みを勧めます。

「太陽星座のサビアンシンボルの価値を自分自身の個性で

具体的に創造し始めた瞬間から愛はあると感じられます。」

と書きました。

そしてこれが答えだと書きました。

しかしこれは自分自身に関わることだけではありません。

このような関係性は、本来の自分自身に限りなく近付きつつある人たち、

本来の自分自身から限りなく遠ざかりつつある人たちを含めて

全てそれぞれに適切な接点で結ばれて一つになっています。

しかも生きている人、亡くなった人も関係なく

全てどこかで繋がっています。

これが一瞬で「愛はある」と感じられる理由です。

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