三浦春馬さんを救えたかも知れないタイプの女性(月とvt)

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三浦春馬さんを救えたかも知れないタイプの女性

について月星座とバーテックスの視点で考えてみました。

今回の記事で考えたいのは、三浦春馬さんと相性の良い

女性ではなく縁のある女性です。

相性が良くてタイミングが合えば交際に発展することは

ありますが、そのままいくとは限りません。

相性は、もっと良い相性があると移り変わりがあったり

忙しくなると別れたり比較的不安定要因です。

一度出来てしまうとなかなか離れられないのが「縁」です。

縁があるから良いとばかりは言えないのが、難しいところ

ですが良い意味で縁があると本当に愛が感じられます。

良い縁の考え方にもいろいろありますが、三浦春馬さんの

場合は、冥王星が月を引き裂いてしまうことも大きな

負担になっていました。

縁がある相性という意味では、ノード軸やバーテックスと

言った感受点が考えられます。

特にドラゴンヘッドと相手の個人天体とコンジャンクション

の相性は、パートナーになり易くなります。

三浦春馬さんのノード軸とバーテックスの関係は

三浦春馬さんの高い演技力を生むバーテックス

という記事に演技力に付いて書いています。

三浦春馬さんのノード軸とバーテックスのアスペクトは、

ドラゴンヘッドとバーテックスは、62,87度で、

セクスタイルです。

ドラゴテイルとバーテックスは、117,13度で、

トラインです。

ドラゴンヘッド、ドラゴンテイル、バーテックスで

調停という複合アスペクトになっています。

バーテックスの相性であれば、バーテックス側の人が

何らかの個人天体を持っている側の人を資質を引き出し

ながら伸ばしてくれます。

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例えば自分のバーテックスがパートナーの火星と

コンジャンクションの場合は、パートナーの持つ

対社会的な能力(積極性)が本当の意味で掘り下げられていきます。

その結果、本来の才能が次第に開発され大きな成果を

生む可能性が高くなります。

可能性という言葉を使うのは、ホロスコープ全体の問題が

あるからです。

パートナーの火星がネイタルの太陽とスクエアになっていると

火星の開発が遅れがちであったり、太陽とバランスを取る

関係で火星本来の資質よりも太陽の影響を強く受けて

中途半端と言うか、火星を開発仕切れない状況になります。

このような時にパートナーのバーテックスとコンジャンクションの

相性の場合は、大きな助けになります。

三浦春馬さんは、月を大切にしたくても難しい側面があって

得意な仕事に関するアスペクトが大回転していました。

このような月(月と冥王星のスクエア)をフォローしてくれる

バーテックスを持った女性と出会えれば、良い縁となる

可能性がありました。

三浦春馬さんの月は獅子座の17、8度ですからタイトに

考えればプラスマイナス3度くらいのバーテックスの女性と

出会えれば何かが変わったかも知れません。

バーテックス獅子座14,8度から21、8度の間になります。

このような点の他にも相性が良いことが大切です。

バーテックスの計算について真剣に考えたい人は、

こちらを読んで下さい。

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