三浦春馬さんの死に対するタロットカードの事後考察について

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三浦春馬さんは、望んで亡くなっていない(タロット占い)

という記事で女帝から女教皇の順番になる組み合わせに

ついて考察しました。

カードについて開示出来ませんが、

三浦春馬さんの死に関するタロット占いのカード

(大小のアルカナ両方)を考察して思ったことは、

5月14日よりも、もっと前に何かが動き始めていた

可能性があります。

タロット占いで時間指定までは、出来ませんから

それがどれくらいか言うことは出来ませんが、常識的な感覚で

言えば2年から長くて3年弱くらいだと思われるのですが、

三浦春馬さんの忙しさが加速度的に増し始めた頃です。

三浦春馬さんのちょっと普通ではない忙しさは、三浦春馬さんが

いなくなることが前提で稼げるだけ三浦春馬さんに稼がせようと

していたのでは、ないだろうかと思えなくもないのです。

三浦春馬さんの仕事に取り組むスタンスについて事務所側は、

知っていたでしょうし、それでも過密労働を強いたのは、

もう限られた時間しか働けないことを知っていたからでは

ないでしょうか。

もし仮に経済的視点だけで三浦春馬さんの価値を捉えて

扱っていたとしても長期的に考えていたら三浦春馬さんを

使い潰すようなスケジュールを組むことは、許さないでしょう。

もしこれが限られた時間しか三浦春馬さんが働けないと

ある時点で知っていたらカードの意味と辻褄があうのです。

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亡くなった三浦春馬さんを思いながらまるで仏前に食事を

捧げるような行為を日常的に行っている方をSNSで

お見受けしますが、このような行為は、必ず霊的な存在に

なった人に届きます。

もちろん何かに執着心が強過ぎる霊には、届かないといった

ような例外はありますが、三浦春馬さんには、届いていると

思います。

幸運術の決定版という記事に魂と身体の組み合わせについて

少し書きましたが、相手の魂を呼び付けるようなことは絶対に

あり得ません。

高尚な霊ほどそうです。

スピリチュアルな対話は、霊の状態で存在している人に

見出してもらうことで成り立つ行為です。

もし亡くなった方を自分自身の力で呼び出すみたいな感覚で

スピリチュアルな対話を行おうとすると十中八九悪い霊しか

寄って来ません。

高尚な霊ほど霊媒には適わぬと言うのが常識です。

以前、スピリチュアルな対話は誰でも出来ると書きましたが、

それは真摯に亡くなった方のことを思うことが出来れば必ず

相手に届くからです。

この届くという仕組みは、この世とあの世では、まるっきり

異なります。

ですから子孫が誰も思い出してくれない霊は、寂しい思いを

するわけです。

そう言った意味では、ご先祖様にお願いをすることは誤りです。

ひたすら感謝の念を伝えながらご先祖自身の霊的な向上を

願うだけです。

生きている人間の個人的な願いや希望みたいな想念と呼ばれる

類のものは、もっと大きな存在が受け止めています。

それは途方もなくてどのように受け止められているのか

想像もつきません。

三浦春馬さんのその他の記事は、こちらです。

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