三浦春馬さんの天使のような側面について(タロット占い)

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天使のような三浦春馬さんがガスライティングされた理由

という記事を書いた後に引いたタロットカードです。

1枚目のカード

コインの10の正位置

コインは、地の性質であり物質的な側面を表しています。

10は、成長を終えて成果を手にしたことを示しています。

2枚目のカード

カップの8の正位置

カップは、水の性質であり一般的には、感情を表しています。

8には、圧縮や繰り返しという意味がありますが、1枚目の

コインの10を受けて考えると何かに「飽きた」のかも知れません。

飽きたと言うと面倒くさいニュアンスもありますが、真面目に

努力するタイプの人にとっては、「疲れた」という意味でしょう。

3枚目のカード

運命の輪の正位置

この運命の輪は、難しいかも知れません。

三浦春馬さんが、どんなレベルの理想を描いていたかで

今世だけではなく過去世も頑張っていて、更に来世にも

続いていくプロセスかも知れませんし、必要なものを既に得て

変化が訪れたのかも知れません。

三浦春馬さんの魂のサイクル(運命の輪)のサイズがどのような

ものだったのかという問題ですが、三浦春馬さんの寸暇を

惜しまない努力の仕方は、とても大きな運命の輪を

回そうとしているように思えます。

枚目のカード

ワンドのペイジの逆位置

三浦春馬さんのアセンダントは、射手座で太陽星座は、

牡羊座であり月星座は、獅子座で、生きるための基本要素が

全て火のサイン(性質)です。

ワンドは、火の性質を表すカードです。

ワンドのペイジの逆位置ですから悪い知らせや隠蔽とも

読めます。

運命の輪がそのようなもので変化を迎えたのかも知れません。

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5枚目のカード

カップのペイジの逆位置

三浦春馬さんの感情を揺らすことだけを目的とした

つまらないタイプの人を表しているのかも知れません。

6枚目のカード

ワンドの9の逆位置

ワンドのペイジの逆位置で三浦春馬さんのアセンダントは、

射手座で太陽星座は、牡羊座であり月星座は、獅子座でと

書きました。

このような生きるための基本的なエネルギーのピークが

ワンドの9です。

しかし今回は、逆位置です。

3枚目のカードである運命の輪が逆回転を始めていたという

ことかも知れません。

7枚目のカード

コインのペイジの正位置

最後の結論と言うかまとめの段階でコインのペイジが出る

と言うことは、新しい機会が訪れるという意味と思われます。

天使のような三浦春馬さんの生命エネルギーをイメージして

タロットカードを引いたのですが、ペイジが3枚も出てきました。

三浦春馬さんの魂は、老成した感じではなくまだまだ個性化

したての無邪気で純粋な状態だったのかも知れませんし、

何回か転生しても純粋さを失い恵まれた魂なのかも

知れません。

今回のカードの流れとしては、今世で成長出来ることは

やり終えて正位置ですが、運命の輪が急激に逆回転をと言うか

存在の次元を変化を起こす変化(死)の方向に向かった

のかも知れません。

これは三浦春馬さんの意思というよりも一定の人たちの

スピリチュアル目覚めを促す犠牲だったのかも知れません。

三浦春馬さんのその他の記事はここちらです。

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