竹内結子さんの7回目の月命日に行ったスピリチュアルな対話(タロット占い)

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竹内結子さんの思い残し(竹内結子さんの7回目の月命日)

という記事を書いた後にタロットカードを引きました。

ちょっと分かり難いかも知れませんが個人的な色付けをせずに

スピリチュアルなメッセージなのでカードのままに

読んでいます。

直訳っぽくなっていますが、その方が近いと思います。

読んで下さった方それぞれにこんなことかな?と

イマジネーションを働かせてもらえたらそれが正解だと思います。

1枚目のカード

ソードの7の正位置

何でもかんでも一人で決め過ぎていたのかも知れない。

目的を優先し過ぎて愛全体を見てはいなかったように思える。

自分一人だけで出来ることには限界があるから愛を必要と

したけれども必要とした分だけの愛を全てだと思っていた。

2枚目のカード

ワンドのキングの逆位置

他人の意見を聞かなくて自分一人でも、もっとやれると

思っていた。

他人を不本意な状態に追い込む力にはむかってしまった。

3枚目のカード

吊られた男の正位置

精神的なことを重視していた。

動きが止まった中で解決策を探していた中で

彼は亡くなってしまった。

状況としては、足止めをくらっている。

罪の意識を感じて自分自身を罰する。

それは自らを生贄に捧げるような行為だった。

しかし誰かがやらねければ前に進まなかったと思う。

もう一度言う。

だから罪の意識を感じている。

だから自分自身を罰する。

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枚目のカード

法王の逆位置

可能性は広がっていかなかった。

別れたはずの好きな人から心が離れていなかった。

現実は閉ざされても別の次元では自由(のはずだ)。

その人の生き方の中に自分自身を見ていた。

託していたのかも知れない。

いつの間にか心理的に依存していたのかも知れない。

そのことをまったく自覚していなくて彼が亡くなるまでは

全てが上手くいくはずだと信じていた。

そういうことに影響される自分自身ではなくなっていたから

再婚したはずだった。

私は閉ざされたままだったのかも知れない。

どちらがどのように依存していたか亡くなってからやっと

分かった。

私だ。

精神的には、一緒だったから私は守られていたし、もう一度

自分自身を前に進ませることが出来たのだ。

この気持ちは誰にも知られていないはず。

私だって亡くなってから気が付いたのだから。

結局のところ私は本当の意味では何も分かっていなかったようだ。

まだ全体的な意識の中にいたし、彼はただまだ発展したいだけだった。

私の心を歩かせていたのは、彼だったのだ。

5枚目のカード

コインの3の逆位置

精神や気持ちといったものではなく、物事を具体的に

進めることが出来ればそれで良かったのだ。

6枚目のカード

ワンドのナイトの逆位置

自分一人の力では、情熱を維持出来なかった。

まだどこにも着地していない。

急ぎ過ぎた。

7枚目のカード

の正位置

特別に素晴らしいものも俗悪なものも要らないはずなのに

結果的に自分自身がいるべき外のものにアクセスしてしまった。

精神的に素晴らしいものを求め過ぎた結果、酷く世俗的な

ものを引き出してしまった。

何か歪なものを引き出してしまって困っていたから

可能性を引き出すために眠りに就いた。

判断が出来ない。

素晴らし過ぎるものは、生活には不要だった。

もちろん、世俗的過ぎる俗悪なものは不要だ。

思いもよらない第三者を呼び込んでしまった。

まとめ

今回は、前述したように個人的な解釈は書きません。

出て来たカードを直訳したまま載せています。

こんな意味かなと自由に考えて頂けたら嬉しいです。

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