ワンドの8のカードを通して考える親ばかな三浦春馬さん(結城大地とはなちゃん)

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タロットカードを使って三浦春馬さんとスピリチュアルな

対話をした時にワンドの8のカードが出て来た場合に

付いて書いています。

これはある意味、良いカードかも知れません。

情熱や意欲といったものが凝縮されて実際の行動に

飛び出していきます

この記事は、三浦春馬さんとスピリチュアルな対話する

専用のタロットカードの解説記事なので少し特殊なことを

例に書きます。

三浦春馬さんは、かなり役に入り込むタイプの人だったと

理解しているのですが、演じる意欲を高めるからこそ役柄に

対する気持ちに入っていける、作っていけるわけであって

演技をするからカップのカードの感情ではなく、仕事ですから

先ず意欲(ワンドのカード)が大きく関わっていると考えて

良いと思います。

2019年三浦春馬さんは、ドラマ「TWO WEEKS」で

主演されましたが、結城大地の娘役である稲垣来泉さんに

次第に気持ちが入っていく自分自身に気付いていく感じを

照れながら話をしている様子は、まさにワンドの8のカードが

解き放たれている瞬間かも知れません。

「TWO WEEKS」の会見ですからマスコミや他の共演者も

いるのでリップサービス的な部分もあるとは思いますが、

稲垣来泉さんの存在に癒されるようになった気持ちは、

本当でしょう。

結城大地を演じる過程(意欲の高まり)で娘という存在、

稲垣来泉さんの可愛らしさに気がついて(ここは気持ち)、

会見という仕事の場でドラマを撮り終えた仕事の感想として

記者たちを通して多くの視聴者に伝えられたという流れは、

ワンドの8のカードの内容と言って良いと思います。

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比嘉愛美さんが「親ばかだよね」と突っ込んでいましたが、

稲垣来泉さんに対する気持ちの集中ですから、そこはカップの

8のカードだと思います。

小アルカナのカードは、異なる元素の4つで物事を割って

捉えるのでこんな感じになるのですが、三浦春馬さんと

スピリチュアルな対話をしている時にワンドの8のカードが

出て来た場合は、何かしらに対して三浦春馬さんの意欲が

集中した結果引き起こされたことと考えると内容が読み易く

なると思います。

三浦春馬さんが何らかの理由で独立したいと思ったからこそ

意欲が高まって実際の行動に移し始めていったわけですし

その結果残念なことになりましたが、ワンドの8のカードの

正位置や逆位置は、行動の結果ではなく行動そのものの

順調さについて言及するところに留まります。

結果に関しては、その後のカードか、改めてタロットカードを

引き直してみることをお勧めします。

ただ「日本製」のような執筆みたいな内容は、三浦春馬さんの

ホロスコープを考慮して8の小アルカナを考えると実際的な

コインの8のカードが出て来た場合の方がコツコツと書いている

時のことを伝えてきている可能性があります。

小アルカナのあまり細かいことまで気にすると読み難くなるかも

知れませんが、こんな感じになります。

ワンドの8のカードは、意欲に関わるカードですから

スピリチュアルな対話の内容によっては、かなり重要な意味を

持ちます。

仕事上の親ばかではなく、本当の親ばかになって欲しかったと

思います。

三浦春馬さんのその他の記事は、こちらです。

三浦春馬さんのその他のタロットカード解説は、こちらです。

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