三浦春馬さんを命(身体)の歯車から弾き出した狂気とコインの10

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タロットカードを使って三浦春馬さんとスピリチュアルな

対話をした時にコインの10のカードが出て来た場合に

付いて書いています。

コインの10のカードが意味するのは、実際的な幸せや

成功です。

結婚して家庭を持ったとか出世出来たとか、儲かったとか

目に見えるものです。

しかしこれらは、単なる成功ではなく新しい出発点でもあります。

更に言えば一つの成功を得てもまた次の成功や達成に向かって

走り出すことが生きている状態です。

言い方を変えればどんな物を手に入れてもやがてそれは分解

されて消えていきます。

そうは言ってもコインの10のカードは、小アルカナですから

常に他の元素の要素もありながら今は、コインのカードの

物質的な要素が強調されているということです。

つまり取りあえず物質的、具体的な何かが達成されて

次の展開が開いた状態です。

三浦春馬さんは、一度脚光を浴び始めてからは、かなり

テンポ良く仕事をされて次の仕事そしてまた次の仕事として

加速していきました。

コインの10のカードが出ていると言うことは、このような

自分自身の意思だけでは止まれない歯車の中に入って

しまうことでもあります。

とても変な例えかも知れませんが、結婚してしまえば一生

夫婦のどちらかが毎食献立を考えたり用意したりするような

ことと似ています。

コインの10のカードが出れば結婚の成就だけではなく

そのような面も発生してしまいます。

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もし三浦春馬さんがa事務所との契約を更新する方針であれば

芸能界という大きな歯車の中から弾かれるようなことは

なかった可能性があります。

誰かがそのような意思を持ったことを知っていそうな人が

いたことは、周知の事実です。

三浦春馬さんが7月18日を迎えることを知っていた人が

少なからずいたと確信している人は、少なくないはずです。

三浦春馬さんとスピリチュアルな対話する時は、このような理由で

何かが達成出来て良かった話(正位置)だと単純に言えない

ところがあります。

三浦春馬さんの現実での影響力(役者としてだけではなく命まで)を

止めようとする人たちがいたということです。

三浦春馬さんの不審死についての解釈は、人によって様々だと

思いますが、三浦春馬さんを翻弄しながらそこまで追い込んで

何らかの形で動けない三浦春馬さんの状況を知りつつ死が確定

するまで意図的に放置した人物がいてそれを自らの意思で

亡くなったということにしたと解釈しています。

身体的に助けられたら助かった命ですし、一人の人間をそこまで

追い込んでいくのは法に触れなくても他人を殺めることと同じです。

何故ならそのようなことを誰かが仕組まなければ三浦春馬さんが

亡くなることはなかったからです。

法的な罪名は別にして徹底的にリンチを行って最後にそこから

飛び降りるように強要して実際に飛び降りたらそれを自ら死を

選択したと言うでしょうか。

記事にしたスピリチュアルな対話、していない対話を含めると

そのようなことです。

しかもそこに急いで火葬しないといけないものまで使われていれば

当然、完全に犯罪です。

三浦春馬さんのコインの10のカードの回転を完全に停止させる

逆位置とは、一般的なタロット占いの発展性がないとかそんな

レベルではありません。

コインの10のカードは、小アルカナですから前後のカードまで

含めないとここまで重い意味合いにはならないと思いますが、

感じたスピリチュアルなイメージによっては、小アルカナ特有の

潜在的な他のバランスを含みつつも何かがあるということです。

コインの10のカードが出た場合のほとんどは、明るい話題だと

思いますが、コインの10のカードのネガティブな面も考慮して

読むと引いたカード全体の意味が分かることもあると思います。

三浦春馬さんのその他の記事は、こちらです。

三浦春馬さんのその他のタロットカード解説は、こちらです。

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