ソードの3が語る天外者が公開されることと三浦春馬さんの感じた痛み

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タロットカードを使って三浦春馬さんとスピリチュアルな

対話をした時にソードの3のカードが出て来た場合に

付いて書いています。

このカードじは、ちょっと難しいです。

カードの意味自体は、シンプルなものですが読み手の

価値観でかなり変わってきます。

第12ハウス的価値観から考えると読み手がちゃんと

感じ取っていればスピリチュアルな対話としては

成立しますからそのこと自体が問題ではなく解説記事

としての問題です。

ソードの3のカードは、ソードの風の元素の離反する

性質を利用して前進、発展、生産(3)していきますから

読み手が離反することの痛みを強く感じるのか、

痛みは必要経費みたいなもので3の段階である発展性に

価値を見出すかで印象がガラッと変わります。

特にウエイト版のデッキを使うとハートを3本の剣が

串刺しにするというとても痛そうなデザインを

されているのでカードのデザインを優先するとソードの3の

カードのネガティブな印象を強く受け取るでしょう。

第12ハウス的価値観から考えるとウエイト版を選択した時点で

そのようなことも込みになっていますから、その結果三浦春馬さん

とのスピリチュアルな対話がそのような影響を受けても

それは、それでありです。

スピリチュアルな対話のノウハウとして好きなデッキを選択

するところから全てが始まっています。

他にも沢山のデッキがありますし、そのデッキでなければ

成り立たないスピリチュアルな対話が必ずあります。

スピリチュアルな対話は、一回限りの真実であって、それを

誠実に感じ取ることが大切です。

3の前は、2ですが2は自覚しているよりもはるかに

一体感(膠着した感覚)があります。

ここから分離する時は、かなりの痛みが伴います。

これを重視して欲しい場合は、そのような読み手が

三浦春馬さんのそのような体験を受け取ると思います。

「とても苦しんだけれども何とか前に進めたよ」という

印象を受け取るのです。

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マルセイユ版は、シンプルな数札になっています。

痛みも発展性もイーブンに扱っていますから読み手の

印象がスピリチュアルな対話でのバランスを左右します。

そうだとしてもやはり密着した状態、膠着した状態から

何らかの痛みを伴って分離して発展していく流れは

変わりません。

ただ三浦春馬さんが痛みの方を多く感じ取る場合は

かなり限られています。

7月18日に関することは、あまりにも異常ですから

別の物差しで考えますが。

例えば恋愛を通してソードの3のカードを考えると

アセンダントが射手座である三浦春馬さんは、そもそも

ナチュラルな成長する意欲が強いタイプの人です。

アセンダントに限らず三浦春馬さんのホロスコープ自体が

苦労や痛みを天秤にかけた場合でも発展していくことに

強く惹かれるタイプの人ですから、このような苦労は

あったけれども良い経験だったと言うようなニュアンスの

メッセージになることが多いのではないでしょうか。

そもそも神の拳と呼ばれるようなアスペクトも持つ

三浦春馬さんは、困難と戯れるようなところがあります。

それを乗り越えていくことによってより自分自身を

高めていけるなら、それをネガティブに捉えないのです。

ただ家族主義な部分(ICと太陽のコンジャンクション)や

それを拡大した仲間主義が自我の中心にある三浦春馬さんは、

そこからの分離は、出来ないと言うか痛みを強く感じるでしょう。

だから天外者を人質に取られたのかも知れません。

三浦春馬さん個人だけならば、それでも前進することに

重心をおけたかも知れませんが、天外者の出演者は三浦春馬さん

自身も誘っていますから、天外者と三浦春馬さんを分離さして

発展することは出来なかったのでしょう。

御蔵入りを回避することでソードの3のカード出たら

三浦春馬さんがかなりの痛みを感じたと言うことです。

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