「気持ち悪い手」を守る立場が皇帝のカード(三浦春馬さんとのスピリチュアルな対話)

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タロットカードを使って三浦春馬さんとスピリチュアルな

対話をした時に皇帝のカードが出て来た場合に付いて

書いています。

大アルカナの一回目の最後のカードです。

タロットカードは、普遍的な意味が込められていますから

主観を入れ込み過ぎるタロットカードの解説は、基本的な意味を

損なうと言うか誤解される可能性があります。

もちろん三浦春馬さんとスピリチュアルな対話をした場合という

前提なのでそれも「あり」として書いているのですが、

特にこの皇帝のカードは、三浦春馬さんとのスピリチュアルな対話

ならではの書き方をさせて頂きます。

何故かと言うと三浦春馬さんのホロスコープから考える性格や

実際の三浦春馬さんのエピソードを考えると三浦春馬さんのは、

とてもクリエイティブなキャラクターであることが理解出来ます。

そしてトールハンマーをホロスコープに持つ三浦春馬さんは、

しっかりした批判精神も持っていましたがそれは三浦春馬さん自身に

向けられて克己心として表れていたように思えます。

もしこのトールハンマーの批判精神が誰かの重要なことに

向けられたら大変ですが、その辺りはどうなのでしょう。

ここは、掘り下げません。

どちらにしてもこのような三浦春馬さんの個性は、女帝のカードが

表すようなものです。

皇帝のカードは、物質的な価値を広めていくときのカードです。

人間のタイプとしては、教科書に載っていることをそのまま

実行するように求める人です。

よりクリエイティブな表現を追及することに喜びを感じる

三浦春馬さんにとっては、直接的な相性は良くありません。

純粋にタロットカードの流れを当てはめて説明をした場合は、

以下のようになります。

天外者を例に書きます。

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三浦春馬さんが一生懸命頑張って五代友厚の演技を追及した

結果、素晴らしい天外者が出来ました。

もちろん三浦春馬さんだけでなく田中光敏監督を初め他の

共演者やスタッフの努力もあってこその天外者です。

天外者が完成するまでのプロセスは、クリエイティブなものです。

つまり女帝のカードが表すような内容になります。

天外者が完成した後に全国や海外の映画館で上映される時は、

まったく同じ内容の天外者が上映されないと困ります。

これが正しい皇帝のカードの本来のお仕事になります。

女帝のカードのクリエイティブな作品と同一のものを、

可能な限り世界中に広めていくのが皇帝のカードの役割になります。

もう一度書きますが、この記事は三浦春馬さんとスピリチュアルな

対話をした時に皇帝のカードが出た場合です。

天外者は、○○○○の可能性がありました。

三浦春馬さんが今でも存命であれば、皇帝のカードは逆位置の

ままだったと言う意味になります。

そのような内容のスピリチュアルな対話の時に出て来るカードと

言えます。

そして三浦春馬さんが不本意な○を遂げた結果、皇帝のカードは

正位置になったことで天外者は、公開されただけではなく

大ヒットし海外でも上映される運びとなりました。

三浦春馬さんとスピリチュアルな対話をする時に皇帝のカードの

基本的な性質は、あまりにも死の核心であり、戦車のカードで

表れていない側のことを伝えてくる時に使われるカードと言えます。

あまりはっきりこの事を書くことは、大変危険らしいので

これで止めますが、そういうことです。

戦車のカードが、「気持ち悪い触手(手)」で、

皇帝のカードが、「気持ち悪い触手(手)」を

庇うような立場ということです。

もう一度断っておきますが、これは三浦春馬さんとのスピリチュアルな

対話の中でも30年の人生の中の一部分です。

しかしそれが重要過ぎるために書かないわけにはいかないから

仕方なく書いているだけです。

最初は、一通りカード解説記事を書けば三浦春馬さんとスピリチュアルな

対話をする時の参考になるような記事になると思っていましたが、

事があまりにも重大過ぎて、先ずその読み方になってしまいます。

意識的に死に関する内容を避けたカードもあります。

個人的な三浦春馬さんとのスピリチュアルな対話は、開示出来ない

内容も沢山ありますし、霊能の限界という記事に書いたように

スピリチュアルな対話は、人それぞれですから、そう言った意味でも

可能な限り三浦春馬さんを占うタロットカード解説を続けていきたいと

思うようになりました。

今の三浦春馬さんの様子も書きたいですし、三浦春馬さんの人生には

楽しかった事も沢山あったわけです。

それらもちゃんと拾っていかないと負けかなと思うのです。

今回は、戦車のカードに引き続き非常に偏ったカード解説になりました。

ちゃんとした?と言うか楽しい皇帝のカード解説も必ず書きます。

三浦春馬さんのその他の記事は、こちらです。

三浦春馬さんのその他のタロットカード解説は、こちらです。

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