三浦春馬さんのハンドサインと比嘉愛未さん

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今日は、比嘉愛未さんの誕生日です。

三浦春馬さんが「助けて」のハンドサインを出した時の

インスタライブのお相手は、比嘉愛未さんだったような

記憶があります。

比嘉愛未さんの太陽は、22、7度付近で三浦春馬さんの

月獅子座とタイトにセクスタイルです。

月星座が表す無意識に働きがちな気持ち(助けてのサイン)を

出し易い相性だったのかも知れません。

占星術的にセクスタイルは、協力を求めるアスペクトです。

比嘉愛未さんの自我に対して月星座側の三浦春馬さんが

ハンドサインを出したくなっても不思議では、ありません。

三浦春馬さんの仕草をハンドサインでは、ないと言う人も

いますがハンドサインということで考えれば無意識に

何かしら誰かに気付いてもらえないかなという気持ちが

働いたということもあり得るでしょう。

比嘉愛未さんの太陽双子座のサビアン度数は、双子座23度です。

サビアン名は、「木の高いところにある巣の中の三羽の雛」です。

自分自身にとって何が大切かを決められる性質を意味します。

この度数が太陽にあれば、重要なこととそうでないことを識別する

自我ですからしっかり者と言えるでしょう。

自分自身が内心困っていて、相性の良い側面があるそんな人が

いたら、無意識にそんな気持ち(何となくハンドサインを出したくなる)

になるかも知れません。

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太陽と月のセクスタイルの相性は、異なる視点から助け合えますが、

月側の三浦春馬さんが助けて欲しいと願うのが自然です。

比嘉愛未さん個人に具体的に助けて欲しいということではなく

知識として持っていたハンドサインを何となく無意識にしてしまった

のかも知れません。

三浦春馬さんが亡くなった時のドラゴンヘッドという着地点のない

記事を書いたのは、これはもう書きながら考えるしかないと

思ったからです。

亡くなった日や時間まで偽装されているからです。

亡くなった三浦春馬さんにとって双子座が重要なサイン(星座)に

なっていくんだろうなと思ったことや今年の隠れテーマである

双子座のサインをどう使いこなすかとか色々考えます。

双子座の情報は、生き残るためのものです。

これは三浦春馬さんがということではなく、双子座の好奇心は

生き残るために有利な情報を集めるのです。

遊びでは、ありません。

双子座は、明るさと同じくらい繊細さを持っていますが、

その繊細さは、何らかの恐れからもたらされるものです。

論理的な展開ではなく脳内のシナプスが点滅するままに

思い付くことを書いています。

何かの突破口になるかも知れません。

何故、比嘉愛未さんだったんだろうとか思考を流していた時に

双子座がけっこうくっきりとしてきました。

だから双子座がどうしたって言うの?と言われても困るのですが

今回もどこにもまだ着地していません。

この度数は、三浦春馬さんのアラビックパーツでは行方不明の生死を

意味したりしますが(けっこうタイトにコンジャンクション)、

それが霊能的に繋がった感覚があるのか?と言われれば、

まだ何もありません。

ただ何かを感じて自分自身の知識の中をスキャンしているだけです。

ただ記事にすることで誰か(何かのエネルギー)を刺激出来たら

と思ってアップしています。

三浦春馬さんのその他の記事は、こちらです。

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