三浦春馬さんが見過ごせなかったことと不本意な扱いの関係(タロット占い)

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正直言って7月18日をどのように迎えたら良いのか

分かりません。

日々スピリチュアルな対話を重ねながら7月18日

(若しくは7月17日)をどのように受け止めたら

良いのか感じていきたいと思います。

スピリチュアルな対話は、インタビューでは、ありません。

ただ声をかけるだけです。

亡くなった方には、体はありませんが幽体があり

見えないだけで生きている人と何ら変わりありません。

コミュニケーションの内容をこちらから指定するなんて

あり得ないと思っています。

もちろん、何かしら尋ねたいことがあるから対話をする

というニーズは、理解出来ますが、そんな的を絞った

対話が可能な霊的な状態にある霊は、かなり危険な存在

だと思うのですがどうでしょう。

高級な霊ほどそのような直接的な対話は、難しいと思います。

信じてもらえないかも知れませんが、三浦春馬さんに関しては

何も問いを立てずにタロットカードを引いています。

1枚目のカード

ワンドのキングの逆位置

力のある者に従わない。

回りのことを考慮出来ない理由がある。

表面的には、目立たない相手。

1枚目のカードを開いただけでは、そのキーワードを

並べた上で後のカードと繋がるキーワードを残しています。

2枚目のカード

月の逆位置

月のカードの不安な物質的模索とは、透明性を欠く資金の

流れみたいなものを意味しているのでしょうか。

三浦春馬さんの立場で知る資金の流れとが、やはりあの件

でしょうか。

3枚目のカード

隠者の逆位置

2枚目のカードである物質的な模索から精神的な模索に

なっているところが大きなポイントになります。

これは、2枚目の月の逆位置の内容を受け流せなくて

それが意味することについて考え込んでしまっている

状態を示しています。

結果的に職場(現場)で孤立している三浦春馬さんの姿が

浮かんで来ます。

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枚目のカード

ワンドのペイジの正位置

カーストの一番下のような立場で頑張っていたということを

伝えてきています。

5枚目のカード

ワンドの5の逆位置

3枚目、4枚目のカードの流れとしては意味を探しあぐねていたら

いつの間にか職場カーストの一番下みたいな立場になっていた

というところでしょう。

ここからがワンドの5のカードの逆位置

自己主張が通らない状態、主張しても反抗したようなニュアンスで

捉えられてしまうといった感じでしょう。

組織内の何か(不正)に関しての主張(5)が原因でしょうか?

自尊心を尊重されない状況が続いたことを伝えてきています。

何らかの経緯で三浦春馬さんが手にした情報を公表しようと

する意思を示した可能性があります。

これはただ三浦春馬さんの思うところを述べたかっただけで

それ以上のことを意図したものではなかったと感じました。

ただ三浦春馬さんとしては、見過ごせない何かがあったのでしょう。

6枚目のカード

審判の逆位置

三浦春馬さんが望む状態を作ることが出来なかったということを

伝えてきています。

言いなりになれないことを表すカードですが、それが通らない

逆位置状態ということです。

7枚目のカード

ワンドの3の正位置

総括的な7枚目のカードで小アルカナですが、正位置で3の

ワンドですから三浦春馬さんの精神的な部分は、現在

前進しているということでしょうか。

三浦春馬さんの生涯が正当に扱われることを願って動いている

ファンの方々の動きを知っているのかも知れません。

それとも状況は、進んでいるということは、この世で

三浦春馬さんが望んでいた何かを前進させてくれている

特別な人がいるということでしょうか?

しかしワンドの3では、まだ活動の効果は、絞り切れていない

と言うか全体的な雰囲気として進捗している感じのようにも

読めます。

つまり、まだ細かい点まで煮詰められてはいないということです。

まとめ

まとめるとアップ出来ない内容になりそうなのでカードの

解説のみで終えます。

三浦春馬さんのその他の記事は、こちらです。

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