三浦春馬さんの周囲にいたかも知れない冷酷な女性の関わり(スピリチュアルな対話)

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昨日の三浦春馬さんのタロット占いと似た雰囲気だったので

今日は、最初から人物像に関するスピリチュアルな対話だと

直感的に理解出来ました。

今日のカードで昨日のカードを追加で理解出来たのは、

人物カードが2枚続いても一人の人のキャラクターを

示しているということです。

昨日とは、別人物のようです。

昨日の人物像は、明らかに男性でしたが今日のスピリチュアルな

対話で上がっているのは、女性です。

1枚目のカード

ワンドのクイーンの逆位置

差別に関する発言の多い女性が考えられます。

しかもこっそりと行うのではなく三浦春馬さんに対して

挑戦的と言うか威張るような態度が窺えます。

そんな女性が本当にいたのでしょうか。

占いなので仕方がないのですが、理性で考えると「?」です。

タロットカードと受け取ったイマジネーション通り

書かせて頂きます。

こんな女性が三浦春馬さんの周囲にいたという時点で

今回のタロット占いは、かなり疑問符が付くのかも

知れません。

2枚目のカード

ソードのクイーンの逆位置

一言で言えば、厚顔無恥です。

ソードのクイーンの逆位置だけであれば他人に遠慮がない

感じだったり、自分自身の身の程をわきまえずに行動するような

感じであり、程度の差はありますが図々しいタイプの人です。

ただ今回はイマジネーションもかなりキツイのです。

そしてソードのクイーンの逆位置には、情の通わない冷たい

判断をするという側面があります。

今回受け取ったイマジネーションを併せるとかなり冷酷な

印象の女性です。

少なくとも三浦春馬さんは、そのように感じている

ということかも知れません。

重ねて書きますが、こんな女性が三浦春馬さんの側にいますか?

何かタロットカードを読み間違えているかも知れませんが

読んだ通りに書いています。

しかも3枚目のカードが追い打ちをかけます。

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3枚目のカード

ワンドの5の正位置

ワンドの5のカードが示す相手は、組織の幹部のような

滅多に会うことがないような立場の人間ではなく、割と

頻繁に接触するポジションにいる者です。

三浦春馬さんは、昨日のタロットカード以上に細かい点を

押さえてきています。

読み手としては、更にそんな女性が側にいたの?という

気持ちになってしまうのですが、イマジネーション自体は

とてもクリアです。

枚目のカード

月の逆位置

その女性は、三浦春馬さんに自分自身の劣等感(月の逆位置)を

投影してくるような行為を重ねていたようです。

妄想的な行動や嘘を仕掛けて来ることもあったはずです。

三浦春馬さん側から見れば何かしら物質的な追及を行った結果

5枚目のカードになったという流れです。

5枚目のカード

世界の逆位置

全ての要素が揃ったはずなのに逆位置ということは、

何かしら問題があったということを示しています。

言い方を変えれば最後のピースとして三浦春馬さんが

知ったことがそういう要素のものだったということです。

それともと言うか、このタロットカードの流れでいけば

1枚目と2枚目と3枚目のカードを併せたような性質の女性が

それを握っていたということもあるかも知れません。

逆位置の世界ですから、三浦春馬さんには、そうであっても

その女性にとっては正位置なのかも知れません。

6枚目のカード

カップの8の正位置

三浦春馬さんの動向が見え難い状態(カップの8の正位置)

ですから、行方不明(カップの8を一言で言えば)に1枚目と

2枚目と3枚目のカードの要素を持つ女性が噛んでいる、

関わっているということかも知れません。

三浦春馬さんから見れば、行き詰まった状態です。

問題は、どのような行き詰まりなのかなのです。

カードの流れ全体で言えば、それは、死なのです。

7枚目のカード

コインの6の正位置

1枚目と2枚目と3枚目のカードが表すような女性の

立場でコインの6のカードを読むとコインの6の正位置は、

三浦春馬さんの精神性のような見えない価値には、目を

向けないあくまでも三浦春馬さんを物や商品のように

扱うことを表しています。

ただ今回のタロット占いのイマジネーションと併せると

何故か商品とも思っていない雰囲気です。

何故、物?と考えるとすでに遺○だからかも知れません。

このように考えると一貫として感じているダークな感じや

雰囲気が理解は、出来るのですが、そもそもこんな女性が

いるという前提が分かりません。

コインの6のカードは、相手によって態度を変えるところが

ありますが、このような状況を三浦春馬さんは、与える側か

与えられる側かと言えば明らかに、与えられた側です。

だから三浦春馬さんの不審な死に対して心が休まらないのです。

三浦春馬さんのその他の記事は、こちらです。

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