三浦春馬さんは、癒されていない、悲し過ぎるスピリチュアルな対話

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暗いのは苦手なので辛いイマジネーションが続いていますが

今は、これが大切なんだという実感が得られました。

この先に三浦春馬さんの果てしない愛の世界があります。

辛かったことが、痛かったことが、悔しい思いが

邪魔しているだけです。

当然だと思います。

三浦春馬さんの死を貶めるようなことがあまりにも多く

真実は、封印されています。

先ずは、事細かに分かって欲しいということだと思います。

どんなに辛かったか、誰だってそうだと思います。

今回、カップのカードが多くて何事かと思いましたが

気持ちが傷付いたのです。

そして誰も癒してあげないまま火葬されたのです。

当然だと思いました。

時系列がおかしいとかじゃなくて

三浦春馬さんが感じためちゃめちゃ辛かった気持ちが

どんなものだったのか、きっとそこなのです。

全然、癒されていないのです。

1枚目のカード

カップのナイトの逆位置

カップのカードは、感情の動きを表します。

カップのナイトの逆位置ですから感情への乱れた刺激が

あったことが前提になっています。

それでふと思ったのが、○○コール中毒報道も捏造ではないか?

ということです。

亡くなる直前まで健康管理を意識した食材を使っていた

三浦春馬さんがそんなことを行うとは、思えません。

コロナウイルス対策にも気を遣っていた写真も見たことが

あります。

実際に利く利かないよりも少しでも良いコンディションを

作っていこうとする気持ちが窺えました。

何故、1枚目のカードをある程度考えるかと言うと

ここがスタート地点であり時間のサイズをある程度

絞る必要があります。

その理由は、時系列とかではなくどんなタロット占い

であっても、占いだからこそ、占う対象の運命の輪が

あります。

普通であれば、それは明確なものです。

しかしスピリチュアルな対話なので先ずそれを決めないと

それぞれのタロットカードの解釈の運命の輪がバラバラに

なってしまうからです。

今回のタロットカードの話に戻ります。

習慣化されていないものであるならカップのナイトの逆位置の

状況が急速若しくは短時間で作られたのである可能性があります。

今までのスピリチュアルな対話の流れを考慮すると

薬での中毒で意識や感情が乱れたんだという訴えである

可能性があります。

だから火葬を急いだのかも知れません。

投与量を間違えて時系列が合わなくなったと言うことも

あるのかも知れません。

2枚目のカード

愚者の正位置

愚者だから今までの世界からは、脱出するという意味です。

現実の過去に即したことなので、脱出したということでしょう。

それまでの世界に存在しない以上、それまでの世界では

役に立たない人になってしまったということになりますが

もし三浦春馬さんが生きているならば役に立たないどころか

あまりにも多くの人たちに必要とされています。

愚者のカードは、これまでよりも上の世界を目指している

けれども、まともな話であればスカウトみたいに

誰かが引き上げてくれることで今までよりも高いレベルの

世界に行ってしまうということです。

三浦春馬さんであればスカウトされて海外の舞台で活躍するように

なったので日本では、観られませんということです。

愚者のカードが実際に成り立つには、

「君が必要だから是非、来て欲しい」という許可証が必要です。

恋愛であれば

「結婚しよう」というプロポーズが必要です。

ただ単独の愚者のカードであれば、それを言ってもらえるかどうかは、

不明になります。

前後のカードを考慮して下さい。

ところが唯一例外があります。

天国に送る時です。

生殺与奪の権利を握っている側は、相手よりも自分が偉いと

勘違いしています。

スカウトする時されるような時は、上のレベルから呼ばれる

という常識があります。

しかしこの例外だけは、上のレベルではないのに勘違い

出来るのです。

三浦春馬さんの多くファンは、人間としての三浦春馬さんの存在の

計り知れない稀有な部分に惹かれています。

単に演技力や容姿だけではなく生き方をガイドして頂けるような

特別なスピリチュアルに通じた存在です。

だからそもそも芸能界で長く生きることは難しかったとも言えますが

それは脇に置いて次のカードを読みます。

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3枚目のカード

カップの1の正位置

何かが投与された状態です。

1枚目のカードであるカップのナイトの逆位置から

投与と言う表現を使っていますが、カップの1のカードだけを

純粋に考えると、他の方法でも三浦春馬さんの感情が

揺さぶられた可能性があります。

最後まで開いて気が付きましたが、今回の小アルカナは

カップが4枚もありました。

一貫して感情に関わることがテーマなのです。

これは何かが三浦春馬さんの感情に影響を与えたということです。

しかしカップの1のカードだけでは、三浦春馬さんの感情を

揺さぶる行動の根底にあるものは分かりません。

ただ先日のスピリチュアルな対話を受けているので、まあ、

そういうことだと思われます。

しかし絶対は、ありませんからやって来たイマジネーションを

受け入れる柔らかさは、必ずどこかに残しておきます。

枚目のカード

カップの2の正位置

水の元素は、火の元素の精神性の否定になります。

「何それ(怒り)?」と思われるかも知れませんが

理屈は簡単です。

水の元素は、調和であり、火の元素は、自己主張だからです。

火の元素の働きを引っ込めるから水の元素(カップのカード)が

表れるのです。

それは意識の覚醒に失敗して魚座に引き戻される牡羊座です。

それまでの自分自身が崩れて自分と言う意識を保てなくなります。

思いつくのは、意識不明な状態です。

5枚目のカード

皇帝の逆位置

皇帝のカードは、対立している内容との違和感を消して平均化

するという働きがあります。

つまり三浦春馬さんだからといっても例外は、許されないのです。

3枚目のカードで「三浦春馬さんの感情を揺さぶる行動の根底に

あるものは分かりません。」と書きましたが、皇帝の逆位置は、

支配的な上司のパワハラを表したりします。

そしてその動機は、自分自身の立場や利益を守るためです。

これはあくまでも教科書的な皇帝の逆位置ですが、なかなか

イマジネーションと噛み合っています。

6枚目のカード

カップの3の逆位置

皇帝のカードに続くカップの3は、意味深です。

何か新しいものを生み出すことを否定したのにカップ(水の元素)だけ

作れと言っている状態です。

何故でしょうか。

普通に考えれば4枚目のカードで説明したように「同調しろ」

ということになります。

言い方を変えれば「自己主張を覆せ」ということです。

その自己主張とは、独立とかそんなことではないと思います。

三浦春馬さんが日本という国の行くへを案ずるような言葉を

発していますが、そのようなかなり重いテーマに関わることだと

思われます。

それが独立問題の切り札だったということはあるでしょう。

○○入りのこともです。

7枚目のカード

ソードの7の正位置

7枚目のカードは、全体をまとめるカードでもあります。

ソードの7のカードは、自分一人の意思で決めていくところがあります。

今日のスピリチュアルな対話は、まとめる代わりに

西へ東へさんのツイートを書かせて頂きます。

以下は、引用になります。

「強そうに見える人ほど折れやすくて

無理をして頑張っている

苦しいときは、打ち明けてもいい

行き詰ったら助けを求めてもいい

甘えることは弱いことではない

頼ることは恥ずかしいことではない

自分で乗り越えられる努力には限界がある

一人で抱えこまないように」

以上西へ東へさんのツイートの引用でした。

三浦春馬さんは、あまりの包囲網に○察に相談しても無理と

悟っていたと思います。

迷惑をかけるレベルが普通と次元が違うと知っていたと思います。

しかし

自分で乗り越えられる努力には、限界があるのです。

電話なんて応じずに徹底的に逃げるしかない時もあるのです。

そもそも相手は、正々堂々としたやり方はしていないのですから。

三浦春馬さんのその他の記事は、こちらです。

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