三浦春馬さんと気持ち悪い手の出会い、最後の住まいに引っ越しさせられた理由

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三浦春馬さんは、今、時間を体感しない世界にいます。

この時間を動かしてあげるために、現在多くの人が

頑張っています。

真実と知るために二つの重要なポイントがあると伝えてきています。

しかし、それは両方とも答えではなく、それそのものが

真実に辿り着くための羽であると伝えてきています。

飛べるようになるまでには、もっと地上的な時間が

必要かも知れません。

しかし時間が変化を作り出すのだと伝えてきています。

1枚目のカード

運命の輪の正位置

具体的な場を指定しているカードです。

どんな具体的な場なのでしょうか?

これは以前書いたテーブルに調度品が沢山乗っている部屋

かも知れませんし、ただ似ているだけかも知れません。

一枚目のカードで運命の輪が出てその大アルカナの

カードは、ありませんから、もしかしたら三浦春馬さんの

試みていたことは、事実上ここで終わったのかも

知れません。

それは、闇の中で呼吸するように上下運動している何かが

三浦春馬さんと気持ち悪い手を会うようにセッテイング

したのかも知れません。

セッテイングは、サイコパスだったかも知れません。

しかしこの運命の輪が指し示す場所で出会ったのです。

もしかしたら、それによって亡くなった時の住まいに

引っ越しさせられたのかも知れません。

それは気持ち悪い手が仕事をするための要望と言うか

必要条件として提示されたものだった可能性があります。

この時に出会ったものは、気持ち悪い手のうちの誰で

あったかまでは分かりません。

気持ち悪い手も決して単独では、ありません。

2枚目のカード

カップの7の正位置

何が正しくて何が間違いなのか分からないような場であると

伝えてきています。

3枚目のカード

コインのクイーンの正位置

そこに気持ち悪い手の一つが存在したと伝えてきています。

それは、過度な危機意識もなく、一般的な人と比較すると

はるかに傷つくことを恐れないタイプの人物であると

伝えてきています。

また薔薇色の将来を描くようなタイプでもないそうです。

まったく情に流されない独特の感性で生きている

けれども、とても内向的であると伝えてきています。

ソードのクイーン(光)が存在するように、対抗すべき

ソードのクイーン(闇)がいて、この3枚目のカードの

人物は、コインのクイーン(闇)だと伝えてきています。

今回は、名前(コインのクイーン(闇))を付けていますが

以前書いた顔に緊張した感じのある怖いタイプの人間

かも知れません。

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枚目のカード

カップの3の逆位置

定まった目的のないただ、仲良くなるためだけの集まりで

人間関係を失敗したと伝えてきています。

気持ち悪い手に何か余興でもしろを言われたのでしょうか。

気持ちを一つにして取り組むことを求められたのに

三浦春馬さんは、何かしら自分自身の考えを述べたのかも

知れません。

5枚目のカード

カップのクイーンの逆位置

三浦春馬さんは、受け入れることが出来ずに

心を閉ざして対応したと伝えてきています。

つまり三浦春馬さん自身は、カップのクイーン(光)なのです。

これは、

月と冥王星のスクエアを持つ子供を産んだ母親が幸せになる場合とそうでない場合

の母親が幸せになるための立場をこの時も三浦春馬さんは、

崩せなかったことを意味しています。

6枚目のカード

カップの6の正位置

三浦春馬さんは、愛情が大切だと思ったと伝えてきています。

7枚目のカード

ソードの10の逆位置

一般的常識と切り離されていると伝えてきています。

そのようなものに従う多くの人の方が愚かだと

考えています。

独特な考え方は、一般的な社会とは異なるものですが

その考え通りの組織の中で生きている人物だと

伝えてきています。

ある意味一般的な社会習慣に流されない独創的な人物

であり自分自身の考えのために命をかける攻撃性の

強い人物や組織であると伝えてきています。

この人物の意識が生き続けるためには、一般的な価値観で

言えば事件が必要ですし、組織を継続させることが

難しく尚且つ個人的には、身体の不調(ソードの10の逆位置)

により「闇の中で呼吸するように上下運動している何か」の

一部になったと伝えてきています。

三浦春馬さんのその他の記事は、こちらです。

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