「14時10分」という象徴的な時間を敢えて扱った理由(タロット占い)

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三浦春馬さんの死はSNSが原因なのか?(スピリチュアルな対話)

という記事に「このタロット占いの本質は、SNSが

どうのこうのよりも神か悪魔か分からない存在の発見です。

「今の美しい人のソードのクイーン(光)」へ

この存在を探して下さい。」と書きました。

1年以上経過しても14時10分を使って来ます。

この14時10分にどのような意味が無かろうと

有ろうと一つの象徴として使いたいのは、

間違いないでしょう。

このような象徴を使いたがるのは、本当に負の

スピリチュアルか悪ふざけかでしょう。

もちろんそれ以外の選択肢も考えられますが

それを購入する相手が三浦春馬さんのファン

という事を考慮すれば完全に嫌がらせです。

このような死者に対する冒涜が執拗に続く異常さに

寒気を覚えます。

いったい何が起こっているのでしょうか。

これではあらゆる真実が闇に運ばれても何の不思議も

ありません。

時間のタロット占いなんて初めての経験です。

1枚目のカード

コインのキングの正位置

「14時10分」と言う象徴は、これを行った組織にとって

ビジネス的に必要なことだった読めます。

2枚目のカード

皇帝の正位置

「14時10分」と言う象徴を用いることで何かを

安定させようとしています。

リンク記事で書いた存在が神であっても悪魔であっても

「14時10分」と言う象徴で変動するような立場では

ないでしょうから、個人的な立場を安定させるため

かも知れません。

結局のところ、この組織内にもコントロールされている

人間がいるということです。

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3枚目のカード

ソードの5の逆位置

手段を選べない状況ということでしょう。

4枚目のカード

ソードのクイーンの正位置

何故かここでソードのクイーンの正位置です。

個人的な判断で神か悪魔か分からない存在に勝手に

忠誠を示したということでしょう。

「14時10分」と言う象徴は、現場の忖度という

ことになります。

5枚目のカード

ワンドの2の正位置

このことによって仕事が順調にいくことを期待

しているということでしょう。

正位置ですがどのような小アルカナであれ「2」ですから

保証されてはいないはずです。

6枚目のカード

世界の逆位置

世界のカードです。

全てが完成して万歳と言いたいところですが逆位置ですから

そうは問屋が卸さないようです。

しかし少なくとも偏った状態にいることは許されない立場

であることは間違いないでしょう。

世界のカードですが個人的には何も達成されていない

可能性があります。

しかし外形としては、何かを達成したけれどもストレスは

感じています。

正位置であれば全ての元素のコントロールから解放

されることで目標達成となりますが、逆位置ですから

全ての元素とは言いませんが何らかの元素(存在)に

がんじがらめになっていると読めます。

7枚目のカード

カップの6の正位置

個人的な利益の増大を期待したスタンドプレーだった

ように読めます。

三浦春馬さんの死をごますりの材料に使ったのかも

知れません。

一定の枠の中で「14時10分」と言う象徴を使って

遊んでいるようなイマジネーションを得ました。

引退する引退した?どこかの○ナウンサ○と結婚した人物の

真似事でもしたのでしょうか。

仲間内で褒められるのかも知れません。

まとめ

世界のカードが逆位置というやり遂げたのにストレスを

感じているのですから灰にされないための保険かも知れません。

「14時10分」と言う象徴の意味を知る方が大切です。

三浦春馬さんのその他の記事は、こちらです。

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