「気持ち悪い手」に走り始めている亀裂(「今の美しい人のソードのクイーン(光)」へ)

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「今の美しい人のソードのクイーン(光)」へ

「闇の中で呼吸するように上下運動している何か」に

切り込むことは、無理ですが、実際に画策し追い込んだ

「気持ち悪い手」に亀裂が走り始めています。

1枚目のカード

女帝の逆位置

悪い意味で流動していく事実が見えます。

なんでしょうか。

実際に画策し美しい人を追い込んだ

「気持ち悪い手」に亀裂が走り始めています。

嫉妬(女帝の逆位置)を感じます。

地位に?

利益に?

2枚目のカード

ワンドの5の正位置

1枚目のカードの亀裂がライバル関係に変わろうとしています。

3枚目のカード

カップの4の逆位置

何らかの利益の享受(1枚目のカード)に対することで

仲間内で不和(カップの4の逆位置)が起きています。

4枚目のカード

ワンドの8の逆位置

ワンドの8のカードですから何かしらインパクトのある

知らせが気持ち悪い手の組織の中で駆け巡ったようです。

その結果、何らかの余計の動き、美しい人を消すことで

まとまっていた時と比較すれば無駄(ワンドの8の逆位置)が

生じています。

無駄な動きが見えます。

5枚目のカード

コインの10の逆位置

不自然な流れ(時系列の不自然さを強引に

まとめるために箝口令を敷いた歪みかも

知れません)をコントロールするための利益配分の

バランスが何らかの進捗を阻む原因となっている

可能性があります。

しかし利益にために一体化している集団ですから

それぞれの利益を求めて

分裂(女帝の逆位置)

仲間内がライバル関係(ワンドの5の正位置)

無駄な動きが始まる(ワンドの8の逆位置)

ここまでの流れで思い出したことが

14時10分アピールです。

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6枚目のカード

正義の逆位置

気持ち悪い手の集団内で2分したままそれぞれに省みずに

流れを変えようとするけれどもお互いに一度出た結論は、

変えられません。

何らかの利益に関して人間関係の軋轢(正義の逆位置)が

発生しています。

7枚目のカード

戦車の正位置

結末が戦車のカードですから、それまでまとまって

いたはずのものが分裂状態になろうとしています。

誰かが、二分する勢力の片方が熱くなり始めています。

その結果、その熱くなった気持ちを誰かに、何らかの

環境に被せようとしています。

良かれ悪しかれちゃんと一枚岩になっていたのに

どちらかが何かしら欲が出てきています。

欲には目盛り(上下)があります。

その価値観に沿って上を目指すのが当然です。

そして片方を、対立する価値観を下に置こうとします。

争いが生じるのです。

まとめ

美しい人の包囲網を作る時に業界関係者と仲良くしたい人を

巻き込んだ可能性があります。

自分は特別な存在だと思っている人もいたかも知れません。

包囲網を作る時にソードを削除する時に、上記のような

タイプの人を気持ち悪い手の関係者は、多く引き込んだ

はずです。

しかしいつまでも周辺に関してまで特別な扱いは

不可能です。

それどころかすっかりそのような気分に対する気持ちの

飢えを感じています。

綻びです。

綻びが沢山出来て繋がると整形もせずにそのまま今まで通り

暮らしている誰かにまで辿り着く日も訪れるかも知れません。

しかし綻びが大きくなればそれも消えるのでしょうか。

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