岡田健史さんのことを通して伝えてきた来た追い込んだ側の切札(春馬さんの占い)

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先日のツイートに沢山のメッセージを頂けました。

三浦春馬さんの身体は、亡くなってしまいましたが

愛することは、出来ます。

人間ですから。

三浦春馬さんから全てを奪ったつもりであっても

本当に全てを奪うことは、出来ないのです。

これは、「今の美しい人のソードのクイーン(光)」から

伝わってきたイマジネーション(霊感)です。

これ得た時にタロットカードを引かなくても分かりました。

世界のカードは4元素が均等に揃って完全になります。

しかし単に4元素が揃っても第5元素は、生まれません。

第5元素をどのように捉えるかは議論があるかも知れませんが

愛としましょう。

愛とは、足り無いところを補い合って循環するものです。

自分だけのところに抱え込んでしまおうとすると

循環しなくなります。

それでは、楽しく豊かな正、ポジティブなスパイラルは

生まれません。

世界のカードの卵は、孵らないのです。

人間でなければ愛は、作れません。

追い込んだ側の負のスピリチュアルな価値観なら知っていますが

世界のカードの4隅にある元素を全て奪います。

しかしそれだけでは部品です。

愛が無ければただの物質ままです。

しかし愛が無いのですから、それを全てと思います。

4元素のそれぞれに複数の意味がありますが、ここでは分かり易く

一言ずつをあてがいます。

ワンドは、理念。

カップは、情感。

ソードは、情報。

コインは、お金。

この中で改姓手続き以外で春馬さんが用意したことと複数の不審死、岡田健史さん

の記事の中で三浦春馬さんから全てを奪う仕掛けで検討されていなかったことは

コイン(お金)です。

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1枚目のカード

ワンドの3の正位置

三浦春馬さんは、未来への準備をしっかりと行って

後は新しいスタート地点に立つだけだと信じていたと

伝えてきています。

2枚目のカード

ソードの3の逆位置

1枚目のワンドの3の正位置を曇らせるような嘘が

あったと伝えてきています。

3枚目のカード

カップのペイジの逆位置

追い打ちをかけるように三浦春馬さんを騙す人物が

現れたことを伝えてきています。

4枚目のカード

ソードのクイーンの逆位置

私は、「今の美しい人のソードのクイーン(光)」を

信じていますが、もしソードのクイーンが光ではなく

闇(逆位置)であれば大変なことだと理解して

頂けるでしょうか?

理論、理屈(ソード)と感受性の豊かさ、鋭さ(クイーン)が

闇の世界で使われるこれはサイコパスな人物カードになります。

このカードは光側(誰かをちゃんと愛するのか)なのか、

闇側(誰かの感情を理詰めで削るサイコパス的憎悪)なのか

恐ろしく豹変します。

セオリー通り読めば三浦春馬さんの取った対策カードです。

対策カードは、普通は手段です。

しかし今回は、三浦春馬さんが対策を取った相手が

示されたのです。

5枚目のカード

コインのペイジの逆位置

セオリー通り5枚目のカードは、三浦春馬さんが

対策を取った相手のことです。

コインのペイジの逆位置は、完全に理詰めで何もかも

奪う計画を立てていたということでしょう。

6枚目のカード

ワンドの8の正位置

三浦春馬さん自分自身の将来を切り開ける何かしら有効な情報を

持っていたと伝えてきています。

これが複数の人の死と繋がっています。

7枚目のカード

ワンドの6の正位置

まとめのカードです。

三浦春馬さんは積極的に行動し達成感を感じていたと伝えてきています。

正位置ですからこれで万々歳と思われるかも知れませんが、

ワンドの6のカードの本質は、勝負事です。

勝負は下駄を履くまで分からないのです。

ワンドですから妥協もあり得ません。

ワンドは、占星術で言えば牡羊座、獅子座、射手座です。

スピリット、精神性です。

精神性は、物質と結び付くことで具体化します。

牡羊座(ワンド)は、牡牛座(コイン)へ変化します。

獅子座(ワンド)は、乙女座(コイン)へ変化します。

射手座(ワンド)は、山羊座(コイン)へ変化します。

そしてタロットカードの6は、最も望むものを

引き寄せるという意味です。

このタロット占いには、見えない8枚目のカードである

コインの6のカードがあるということです。

コインの6のカードは、好き嫌いに左右されないものです。

一部上場会社であれば、君は好きだから今月の給料は

50パーセントアップで、君は嫌いだから60パーセント

ダウンとかは、あり得ないわけです。

このことは、三浦春馬さんも信じていたはずです。

どんなに苛められてもちゃんと働いているのだから

収入は得られると信じていたはずです。

信じていたと伝えてきています。

なのに何故リンク記事のタロット占いが示されたのか?

この信じていたことが土壇場でひっくり返るようなことが

起こって独立そのものが根底から不可能になったと

思ったからです。

このような事態に関して岡田健史さんは、戦っているけれども

三浦春馬さんは、戦えなかったと伝えてきていたのです。

つまり今日のタロット占いは、昨日の補足ではありませんが

ここまで占ってやっと昨日の意味が通じたということでしょう。

今までも伝えてきていることが分からない状態を補うために

一回のスピリチュアルな対話で2回タロット占いをしたことが

数回あります。

昨日は、もう一回引くべきだったのです。

具体的なことは分かりませんが追い込んだ側の最後の切り札は

三浦春馬さんの報酬に関する件です。

三浦春馬さんのその他の記事は、こちらです。

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