美しい人の稼ぎを失っても惜しくない理由(タロット占い)

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美しい人の正義感が向けられた先と入れ子式ブラックホールのぼんやりとした全容

という記事の深掘り記事です。

今回のタロット占いの全体的な印象を先に書きます。

先ずは展開後、開く前の印象です。

美しい人の稼ぎよりも魔術師の逆位置が正位置になる世界を

守ること(そこに関わる存在)を守ることが大切です。

美しい人の稼ぎなんてそれに比べれば何の価値もない

ということを伝えてきています。

何がそんなに大切だったのか?

リンク記事に

「そのような蛇の道を通る存在と表面的であっても顔を

合わせる機会があるかも知れません。

美しい人のように魔術師の逆位置を正位置にするような側に

いるのではなく、そのような仕掛をしなくても良い立場であれば

そもそもそのような仕組みについて耳年増になっていたかも

知れません。

積極的に関知しなくてもそのような機会が多ければ自然と

耳年増になるのは自然なことかも知れません。

タロット占いを通して派生する様々なものを更に占って

細かい部分を少しずつ拾っていくしかないようですが

追いかけるべきイマジネーションが複数拾えて収穫がありました。」

圧倒的に守られた耳年増の人がどこかに呟いていれば

美しい人がどのようなことで追い込まれたのか

客観的な情報が得られたかも知れないという期待を

タロット占いしました。

私は情報に受動的に触れることはあっても

自分からは、求めません。

つまり何も調べません。

タロット占いの邪魔になるからです。

本来ならば目の前の方と占いの感想をやり取りすることで

新しい価値観が生まれます。

しかし目の前に美しい人は、いません。

いくつもの中継基となってくれる存在を経由して

コミュニケーションを期待するだけです。

応答無しだってあります。

その期待に対して今回、お金の話しは、一つもありませんでした。

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1枚目のカード

カップの2の逆位置

個人的な欲しがる気持ち(カップ)を満たすための物事が前提です。

2枚目のカード

コインの7の正位置

美しい人は、見て見ぬ振りが出来ずに考え過ぎてしまったと

伝えてきています。

深刻になりすぎないようにと言われたことが現在(スピリチュアルな

対話がアクセスしている空間)になります。

3枚目のカード

ソードの10の逆位置

対応不可能

腐れ縁は、断ち切って次の恋に進むもう

4枚目のカード

カップの3の逆位置

思いやりのない身勝手な気持ちで相手を求めることが

正しいこととされることに対して、美しい人が向き合っている

相手に対してこだわらないことが対策になると助言されたと

伝えてきています。

5枚目のカード

カップのペイジの逆位置

このカップのペイジの逆位置は、美しい人の本当の気持ちです。

その場では、「何も考えられなかった」と伝えてきています。

6枚目のカード

カップの7の正位置

社会的に倫理的な人間だと見られたいからこそ、本来の気持ちを

満たす仕組みを提供しようとしてこのような倫理的ではない企てが

必要であると信じていたと伝えてきています。

7枚目のカード

ワンドの10の逆位置

美しい人は、何らかの形で無理をしてしまったようです。

敵を沢山(組織的な10)作ったと伝えてきています。

まとめ

「今の美しい人のソードのクイーン(光)」へ

一応、確認のためにタロット占いをしましたが、

時間をかけるほどのことではありません。

気になるのであれば今回のタロット占いの美しい人の相手側の

立場である6枚目のカードのカップの7を恋愛読みして下さい。

早死にすると公共電波で言われる理由が理解出来ましたが

気持ち悪いことは、本当に苦手なのでシャットアウトしました。

そもそも自死の理由を占った最初から気持ち悪い手が見えて

美しい人のことは、占いたくないと思ったものです。

その記事は、残っています。

まさかこんなに沢山のブラックホールが連続しているとは。

どこのブラックホールにコミットメントするのか判断(ソード)も

大切な仕事です。

今回のタロット占いのようなブラックホールをどれだけ読んでも

不毛(本当は、不毛ではない)です。

気持ち悪いので遠慮します。

ルールの及ばない世界です。

この連綿と繋がる暴力性は、渇きを癒すために莫大な資金を

必要とします。

一般的な感覚の人間がそんな大金がなんで必要何だろうか?と

疑問に思う一つの答えでしょう。

「今の美しい人のソードのクイーン(光)」の決断が次のステップを

作り出します。

最低でも魔術師から世界のカード(大アルカナを使って真理に辿り着くこと)

をきちんと物語れるようにして、必要とあれば、それぞれの大アルカナの

見えない四元素の動きを考察していかないと成果がゼロになります。

もちろん妥協せずに全容を知りたいというのもありますし、それが

究極のソードのクイーンの在り方です。

しかし何か一つでも成果が出れば次があるかも知れません。

ブラックホールが入れ子式でいくつもあるなんてサタンです。

マーク・トウェインのミステリアス・ストレンジャーを思い出しました。

誰だって我が身が惜しいのです。

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