三浦春馬さんは、何と戦っていたのか考えて下さい

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三浦春馬さんの名前を出してタロット占いと言えども

勝手なことは書けませんからスピリチュアルな部分は

全部伏せます。

三浦春馬さんのことを考えて引いたカードです。

1枚目のカード

ソードの3の逆位置

何かのアクシデントのショックで立ち直れなかったと

伝えてきています。

2枚目のカード

ソード1の正位置

新しいことを始めるにしてもソードですから、誰かとの

分離に繋がるリスク込みのものになります。

もちろん人だけとは限りません。

大切に思っている事や物から離されることも含みます。

3枚目のカード

ワンドの2の正位置

新しいことに着手と読めますが意志(ワンド)ですから

状況をコントロールしたい感じが強くあります。

三浦春馬さんは、何をコントロールしたかったのでしょうか。

どんな状況を求めていたのでしょうか。

4枚目のカード

ワンドの7の逆位置

三浦春馬さんの取り組んでいたことに対する対策カードになります。

走り回ることよりも他者への影響を考慮することが対策になります。

他者への影響を考慮し過ぎて身動きが取れなくなったのかも知れません。

言い換えれば何らかの条件を飲むことになったのかも知れません。

5枚目のカード

戦車の逆位置

三浦春馬さんが何とかしたかった状況を作っていた側の本音部分です。

この戦いに勝つためには手段を選ばないということになります。

6枚目のカード

ワンドのナイトの正位置

三浦春馬さんの深層心理です。

自分自身の魅力、能力、情熱に自信があると読むことが出来ます。

ワンドのナイトですから個人的な能力を比較してそう感じた

可能性があります。

いったい誰なのでしょうか。

7枚目のカード

ソードの8の逆位置

不思議なのは、ここです。

自信はあったはずなのに競争相手に負けたと読めます。

三浦春馬さんは誰が見ても痩せすぎた状態でした。

本当に闘っていた相手は何だったのでしょうか。

その相手は、手段を選ばないつもりで戦っていたようですが

手段を選ばないという程度は、どれほどのものだったのでしょうか。

まとめ

これらの疑問にそれぞれの人が感じることや思うことを

入れていくとどんなものになるのか、今まさにそのような

動きが各地で起こっています。

その動きすら報道させないようなものと三浦春馬さんは

戦っていたのかも知れません。

最初から個人が勝てる相手ではなかったのです。

三浦春馬さんは、いったいどんなものと戦っていたのか

(戦車のカード)知りたいと思います。

多くの人が今でも三浦春馬さんに生きていて欲しいと

願っています。

それと戦わなければ今でも生きていたのでしょうか。

三浦春馬さんのその他の記事は、こちらです。

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