時系列が狂ったもう一つの理由は、美しい人が敢えて見せたもの(リスタート)

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1枚目のカード

魔術師の逆位置

伝えていること、その1

1枚目のカードは、そもそもの始まりです。

今回のタロット占いの原因、動機、過去みたいなものです。

魔術師の正位置であればあの世からこの世に来ると言えますが

逆位置ですからこの世からあの世に送るつもりだったかも

知れません。

今回のタロット占い主体は、サイ子とサイ夫に何だかもあっとした

プラスアルファ的な存在が感じられますが、サイ子とサイ夫の

観点から占っています。

当たり前ですがもっとスムーズにいくはずでした。

ところがサイ夫の欲望が暴走したことと、美しい人が暴れたことで

異物を混入させ過ぎたことで段取りが狂いました。

何故ならサイ子とサイ夫に個人的に美しい人を差し出した

可能性があります。

美しい人は、サイ子を相手にしませんでしたから、その腹いせも

あったのかも知れません。

異物は美しい人を動けないようにするためと思われます。

顔の痣は抵抗した時に殴られたのかも知れません。

前回を省みて大人しくさせるために異物を増やしたら

とんでもないことになった可能性があります。

サイ夫の個人的な欲望に恣意的にOK出したのです。

これは、本来の計画にはないものでした。

今回分かったことは完全にツタヤの個人的趣味です。

悪魔ではなく単なる男色ですよ。

2枚目のカード

ソードの6の逆位置

伝えていること、その2

2枚目のカードは、このタロット占いの中心となる部分です。

現状を打ち破れない(ソードの6の逆位置)状態です。

異物を使い過ぎて事故○のような状態になり3人で対象する

場面が出来てしまい穴が増えたと読めます。

3枚目のカード

カップの7の正位置

伝えていること、その3

一般的な道徳に背くような状態(カップの7の逆位置)が展開していきます。

厳密な意味で消す予定だったのか辱めるためだったかかは不明です。

しかしそれで時系列が狂って矛盾点が増えたのは間違いないでしょう。

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4枚目のカード

愚者の正位置

伝えていること、その4

4枚目のカードは、サイ子とサイ夫とぼんやりとした人物の

対策カードになります。

逃げ出した(愚者のカード)と読めます。

シンプルですが、これは1枚目の魔術師の逆位置の状態から逃げ出したと

読めば納得がいきます。

5枚目のカード

恋人の正位置

5枚目のカードは、サイ子とサイ夫とぼんやりとした人物の

本音部分を表しています。

恋人の正位置ですから新たな関係性が出来たということです。

共に誤ちを犯した関係と表現すれば良いのでしょうか。

決定的な行為は、サイ夫ですが最終的に実行犯はサイ子とサイ夫と

ぼんやりとした人物になってしまいますね。

もしかしたらサイ子とサイ夫が何かに映る場面があったのかも

知れません。

これで計画した流れからスムーズさが失われました。

6枚目のカード

コインの2の正位置

6枚目のカードは、美しい人の深層心理を表しています。

美しい人の気持ちと関係なく動かされ続けたと伝えてきています。

7枚目のカード

ワンドの6の正位置

7枚目のカードは、このタロット占いのまとめ的なカードになります。

美しい人は、全てを清算して新しくで生きるつもりだったと

伝えてきています。

「今の美しい人のソードのクイーン(光)」へ

今思うと、ここ数日の一連のカードは、繋がっていました。

白いテーブルとその上にある調度品と海というイマジネーションから

竹藪等々これまでのスピリチュアルな対話の表層の部分が

円環状態になってきました。

コンスタントにこのような輪に捉われることなくポジティブに

今の美しい人が為そうとしていることや真相に繋がるような

クラックを探せるように敢えて見せてくたものかも知れません。

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