今でも三浦春馬さんを想う新田真剣佑さん(櫻井・有吉THE夜会)

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三浦春馬さんを想う新田真剣佑さんのタロット占いです。

1枚目のカード

コインのクイーンの逆位置

コインのクイーンの逆位置ですから新田真剣佑さんの思いが

なかなか届かないと読めます。

三浦春馬さんが亡くなっているので、もう三浦春馬さんに

思いを届けることは出来ないということかも知れません。

2枚目のカード

ワンドのクイーンの正位置

2枚目のカードは、このタロット占いの中心ですが、当然

1枚目のカードが前提にあります。

三浦春馬さんに思いを届けることが出来ないからこそ

感じること(感じたこと)を通して三浦春馬さんへのリスペクトの

気持ちを広げていく(ワンドのクイーン)と読めます。

ワンドのクイーンは、人物カードですが人物以外を表現することは

当然あります。

3枚目のカード

ワンドのペイジの正位置

3枚目のカードは、2枚目のカードの未来を表しています。

この3枚目のカードの時間軸は、新田真剣佑さんの中で

一生続くものかも知れません。

ワンドのペイジですから三浦春馬さんへのリスペクトを

自由に表現したいとも読めますし、新田真剣佑さんにとって

三浦春馬さんの存在は、一生を通じて何らかのポジティブな

刺激を与えてくれる存在であると読めます。

4枚目のカード

カップの2の逆位置

4枚目のカードは、新田真剣佑さんの対策カードになりますが

今回のタロット占いに対策?という感じです。

しかし出たカードを通して少し深く入ってみました。

カップは、気持ちの小アルカナのスートであって特別なことを

強調する性質ではありません。

ましてや新田真剣佑さんの三浦春馬さんへの思い(カップ)ですから

普通の扱いで良いはずです。

しかしそれが2の逆位置ですから、このカードの向けられた先は

三浦春馬さん以外の相手でしょう。

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カップの2の逆位置ですから、対人関係で葛藤を抱え易い相手がいて

上手く気持ちの整理が付き難くかったり、実際に相手に合わせ辛い

感じになります。

ですから対策カードとしては、出来るだけ丁寧に相手に向き合って

不要なトラブルを作らないことがポイントになります。

丁寧にということは、相手の言いなりになるのではなく

しっかりと向き合っていくことです。

その結果どうするか考えていけば何かあっても修正が出来ます。

このような場面で思い出されるのが今年3月に放送された

「櫻井・有吉THE夜会」の新田真剣佑さんの姿かも知れません。

この時の新田真剣佑さんは、対策カードとしてのカップの2の逆位置を

しっかりと活かされていたように思えます。

5枚目のカード

ソードの4の逆位置

5枚目のカードは、「櫻井・有吉THE夜会」で新田真剣佑さんが

4枚目の対策カードを活かされていたかも知れない相手の

本音部分を表しています。

新田真剣佑さんと心理的な距離を置きたい(ソードの4の逆位置)と

読む事が出来ます。

6枚目のカード

女帝の逆位置

6枚目のカードは、新田真剣佑さんの深層心理を表しています。

女帝の逆位置を直訳すると生産的になれないと言うことですが

そのままでは生産的になれないということは、言い方を変えれば

納得できないことを感じていたということでしょう。

7枚目のカード

ワンドの1の正位置

7枚目のカードは、このタロット占いのまとめ的なカードになります。

ワンドですから情熱(火の元素)がほとばしっていた(1)と読めますが

火の元素は、周囲の価値観と異なるからこそ燃え上がります。

もしかしたら「櫻井・有吉THE夜会」の収録の時の新田真剣佑さんの

中に「俺の三浦春馬さんへのリスペクトの気持ちは、周囲の人間

(若しくは、特定の誰か)とは、異なるんだ」という気持ちが

あったのかも知れません。

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