美しい人を守る予定の人たちが守れなかった理由

美しい人のカレンダー・ファンクラブない不思議(闇の中で呼吸するよう存在の正体)

という記事に以下のようなコメントを頂きました。

リンク記事にも同じコメントを貼ったので、後ほどこの記事は

削除するかも知れません。

リンク記事に頂いたコメントです。

tama さん

おはようございます。

今日のブログ読んで感じた事は、美しい人は

ダブルマネジメントになっていたのでは?と感じました。

美しい人としての商品の価値と言うべきかな?

だからカレンダー等を製作すると、売り上げ見込みの

収支としての担保が必要だったのでは?と感じました。

事務所的には儲けたいのであれば、カレンダー等も

作成したいところですが、何かをするには

もう片方のマネジメントサイドに、お伺いを立てなければ

いけない状況なので、干された、目立たない状況を

作り上げたのでは?と思いました。

多分、あの方サイドだと思いますが美しい人は完全なる、

商品価値とでしか評価されていない事にさみしさを感じます。

昨日、美しい人が演じて観たいと言っていた

「Dear Evan Hansen」観てきました。

音響アップさせたドルビーアトモ?で200円アップでしたが、感無量。

美しい人にEvan 演じて欲しかった。

個人的な感想文になってしまってすみません。

tamakaiの返信コメント

言われてみれば仰る通り美しい人から見たらダブルマネジメント

みたいな状況になってしまいますよね。

美しい人を守りたい人が美しい人を守る立ち位置から外された理由も

改めてすっきりと納得出来ました。

素晴らしいコメントをありがとうございます。

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